CSS Nite公式サイト

ゴンウェブコンサルティングが全国10都市でセミナーを開催

13 years ago

CSS Nite LP, Disk 10(2010年7月開催)をはじめ、CSS Niteにも何度か登壇いただき、常に評価の高い権 成俊さん率いるゴンウェブコンサルティングが創立10周年を記念し、全国10都市で「ECサイト4モデル式戦略マーケティング アドバンスセミナー」を開催するそうです。

詳細、お申し込みは、ゴンウェブコンサルティングのサイトから。

開催地開催日会場
東京2月10日ホテルメトロポリタンエドモント
大阪2月7日シェラトン都ホテル大阪
博多2月11日ホテル日航福岡
仙台3月2日TKP 仙台カンファレンスセンター
新潟2月1日燕三条地場産センター リサーチコア 研修室4
長野3月7日長野市生涯学習センター 大学習室1
大分3月9日コンパルホール305
水戸3月16日水戸プリンスホテル
金沢3月23日ITビジネスプラザ武蔵 交流室1
名古屋3月30日安保ホール 301号室
CSS Nite実行委員会

CSS Nite LP23フォローアップ(4)『設計段階から実装まで、今すぐ始める高速化+ライブデモ』(こもり まさあきさん)

13 years ago

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2012年6月30日(土) 、ベルサール九段で開催したCSS Nite LP, Disk 23「表示速度最適化」のフォローアップとして、こもり まさあきさんの『設計段階から実装まで、今すぐ始める高速化+ライブデモ』のスライドなどを公開します。

メッセージ

こもりです。LP23に参加された皆様、関係者の皆様、登壇者の皆様、土曜日は長丁場お疲れ様でした。表示高速化については、石本さんのお話にもあったように、それをやみくもにやるのではなく、その環境や状況にあわせて「どこからやるか(効果のある部分に手を入れる)」ということが大事です。

私のセッションでは、具体的な手法などを紹介しましたが、それはディレクターやデザイナーという立場からはいささか難しいものも含まれています。しかし、セッションの最後にも付け加えたように、この問題に関してはフロントエンドの人間だけがやるものではなく、そのWebサイト制作のプロジェクトに関わるみんなが気を配らなければ解決しません。ホスティングや運用環境の問題から自分ではバックエンドに手を入れることはできないかもしれない。でも、運用側にそういった提案をすることはできるでしょう。

多様化していくデバイス環境への配信を考えた場合、分業も結構ですがそろそろプロジェクトに関わる人たちみんなが、ネットワークの仕組みややデバイスそのものへの理解が必要な時代になってきていると私は感じています。フロントエンドの人間が力業でどうにかできることばかりではないのです。「そこは専門外だから」という考えはそろそろ終わりにしましょう。

誰のためのWebサイトなのか、今一度考えていただければと思います。今回のセッションが、一部でも皆様のお役に立てていれば幸いです。

質問へのお答え

以下、いくつかの質問にお答えします。

■jQueryを外部から読み込む、外部のDNS参照を減らす、は矛盾してないか?
たしかに矛盾はしています。しかし、たとえばGoogleなどはDNSの反応そのものに時間はかかりません。その他一般のWebサイトと異なり反応そのものが速いわけで、ルックアップコストよりもダウンロードにかかるコストが少ないといえます。特にjQueryを使う際、DOM Readyになって発動する何かがあれば、HTMLがダウンロードされてもjQueryが落ちてなければ意味がありません。そういう面も含めてネットワークの反応そのものが速いところから拾った方が、サイト全体のロードがより速くなるというわけです。ただし、先日のイベント途中にAmazonのAWSの一部が止まってしまったように(それによってまわりまわってCodeGridさんのサイトに登録できない事象が発生していたのですが)、100%のアップタイム(稼働)ということはありえません。時にそういうネットワーク事故も起こりえるので、フォールバックを含めて万全の体制にしておく方が良いでしょう。
■CSSの分割しすぎはいくつからなのか?
ブラウザの同時接続数仮に「4」とするなら、HTML1コに対して残り3つはCSSやJSにまわせるでしょう。箱作りのために必要なものを速く、と考えればその答えは出てくるはずです。たとえば、古いIE(IE6や7)の1ホストあたりの同時接続数は「2」です。つまり、分割した時点で分割しすぎになるわけです。まとめれば、それだけCSS1ファイルのデータサイズは増えてしまいますが、そこはGzipで圧縮して軽くすることもできます。数をとるかサイズを取るか、コネクション数と照らし合わせて考えていただくのが良いですね。最近ではSassやlessといったCSSコンパイラを使う制作者も増えてきました。これらは分割したファイルで作業をしつつ、最終的には1ファイルにまとめることが可能です(もちろん改行を取るとことも)。そういった手法を知っていれば、「分割する、しない」という部分はどうでもいい話になってしまうのではないでしょうか。従来の制作手法に慣れるとなかなか移行は難しいかもしれませんが、Webサイトをよりよく制作できるようにと新しい制作環境や手法が出てきているのです。今の自分の作業スタイルが果たして効率的なのか、という部分から時には自分に問いかけましょう。
■画像の使いすぎは「悪」なのか?、本体のサーバに無駄な仕事をさせないとは?
こちらは質問ではありませんが、私の「日本のサイトには画像が多すぎる」という発言をうけて、必ずしも「悪」ではないよね、という発言があったので補足しておきます。私の言うところの「画像が多い」というのは、情報として必要な画像ではなく、単なる装飾目的でしかない画像をやたらと使いたがる傾向があるよね?というニュアンスです。情報へのアクセスを良くするための目的ならともかく、ただ見た目をきれいにするためだけにあるようなものといったら良いでしょうか(imgではなく、CSSの背景画像にまわせるような)。「画像を使うな」と言ってるわけではなく、それが多いのであればCSSスプライトを使ってひとつにまとめることで全体のリクエスト数は減らせることになります。
また、「サーバには極力仕事をさせない(本来の仕事をさせる)」というのも、どちらかといえばそういった情報そのものの提示には必要ではない画像の配信にリソースを使うのではなく、ページの表示とデータのやりとりであったりという仕事に注力させた方がいいのでは?という意味です。たとえば、サイトが何かにとりあげられてアクセスが瞬間的に爆発することがあります。そういった場合に、アクセスしてきた利用者に対して都度100コネクションをさばけるでしょうか?(利用者の回線環境次第ではデータがなかなか落ちずにサーバが解放されません)、大規模なサイトで負荷分散がされているのであれば良いでしょうが、たったひとつの非力なサーバではまかなえないためすぐ落ちてしまうわけです。だったら、HTMLやCSS、JSといったものだけをパッと出してあげて、本体サーバをすぐ解放させる方向でサイトを構成しておく方が良いのではないか?と。
高速化とはちょっと話が変わってきますが、落ちない工夫という面もあるのです。

参考リンク

  • GTmetrix
    YSlowやPage Speed Insightsを同時に実行できるWebサービスです。アカウントを登録すれば、過去の履歴を保存できます。また、結果はまとめてPDFに書き出すこともできます。
  • Loads.in
    世界中の50ロケーションからロード時間を計測できるサービスです。ページの表示が完成されるまでを5段階ぐらいにわけてスクリーンショットを表示してくれるなど他にはないものがあります。秒数はおまけ程度に考えましょう。
  • AWS-CloudDesignPattern(日本語)
    AmazonのAWSを使ったコンテンツ配信のための設計パターン集です。静的なコンテンツを、S3やCloudFrontで組み合わせて配信するなど、その構成例などが図入り(スライド)で紹介されています。CDNを使う際の参考に
  • WP Booster
    WordPressを使ったサイトを簡単にCDN経由にしてくれるサービスで7月1日に公開されました。こちら日本発のサービスで、世界中のCDN拠点からデータ配信を可能にするものです。現在はクローズドβの受付中です。
  • SnipEdges
    デモ中に出てきていた画面端の緑のスニペットです。
  • SideFolders
    こちらもデモ中にマウスを動かしすぎて左側にちらちら見えていたものです。
  • Zoom It
    ルーペ状で画面を拡大するツール。
  • Sublime Text 2
    セミナー登壇者みんなが使っていたテキストエディタです。
    プラグインで拡張すれば、私がやっていたようにFTPなどに直接繋げます。また、SVNなどのようにFTPでローカルとリモートのテキストファイルの差分を表示することができます。
  • ProCSSor
    CSSのMinify(コメントや改行を取る)やPrittify(Minifyされたものを逆に戻す)ができるツールです。同名のWebサイトがありますが、こちらは8月末でサービス終了で代わりにOS Xのアプリが公開されています。
  • QuixApp
    デモの最初でPingom Toolsを起動したブックマークレット。ショートカットコマンドを入力することで、ブラウザに表示されているページをいろいろなサービスに放り投げたりできます。たとえば「speed」と入れればPingdom Toolsを、「gspeed」と入力すればGoogle Page Speed Insightsを開きます。
  • SpriteRight
    岡部さんが紹介された「SpritePad」と同様のことができるOS Xアプリです。
CSS Nite実行委員会

CSS Nite LP24フォローアップ(4)『Ask The SEOs』

13 years ago

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2012年9月22日(土) 、ベルサール神田で開催したCSS Nite LP, Disk 24「インハウスSEO」のフォローアップとして、鈴木 謙一さん、Bill Huntさん、山田 研一さん(Gap)、田中 樹里さん(AirAsiaExpedia Japan)、三澤 直哉さん(楽天)、安田 英久さん(Web担当者Forum編集長)出演による『Ask The SEOs』のスライドなどを公開します。

メッセージ(安田さんから)

第4セッション「Ask the SEOs」、豪華メンバーでしたのでもっと長く出来れば良かったですね。用意していたネタの半分も消化できませんでしたが、お楽しみいただけましたでしょうか。

「オススメのSEOツール・ソリューション」のQ&Aで紹介していただいたツールの名前とURLを一覧にしてセッション資料に記載してありますので、改めてチェックしたい人は資料PDFをご確認ください。

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CSS Nite LP24フォローアップ(3)『Googleの最新動向から見るSEO会社の使い方 ~ペナルティ・アラートへの対応とインハウスSEOにおけるSEO会社を使うポイント~』(木村 賢さん)

13 years ago

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2012年9月22日(土) 、ベルサール神田で開催したCSS Nite LP, Disk 24「インハウスSEO」のフォローアップとして、木村 賢さん(サイバーエージェント)の『Googleの最新動向から見るSEO会社の使い方 ~ペナルティ・アラートへの対応とインハウスSEOにおけるSEO会社を使うポイント~』のスライドなどを公開します。

メッセージ

このたびはありがとうございました。

私自身、改めてベンダーという立ち位置で何をすべきかということやインハウスの方々のお考えを認識できた1日で大変有意義でした。

セッション内でも解説させて頂きましたが、Googleの人工的なリンクに対する姿勢は益々強いものになっておりますが、その影響を受けないということが一番です。そのためには渡辺さん、松尾さんのセッションの内容等をご参考にコンテンツについて考えていくことが一番だと思います。万一既にペナルティを受けてしまったという場合は、セッション内容を参考に、解除にむけてがんばっていただきたいと思います。

いくつかアンケートでご質問頂きましたのでこの場を借りて回答させて頂ければと思います。

■SEO会社にお願いしたいこともあるが、社内で費用対効果について言われるので、それをどう説得すれば良いか?

ベンダーに依頼される内容にもよると思いますが、まずはベンダーに対してそこから得られる成果(の見込み)を提示させるようにすると良いと思います。増加するであろうトラフィックが見込めれば、そこから増加するであろう売上等が見えると思いますので、費用対効果は出すことができると思います。我々SEOベンダーはご提案に際して費用対効果を明確化しなければならない場面も多々ありますので、直接ご相談されるのがよろしいかと思います。

■リスキーなSEOもまだまだ需要があるのか?

当日のFAQの部分でも多少お話させて頂きましたが、まだ需要があるのが事実です。ただし、Googleのペナルティや警告によってだいぶ減少してきているのも事実です。今後はより一層、リンクベイトコンテンツ等の施策にシフトするのではないかと考えています。

■ペナルティやアラートは噂だと思っていましたが、本当にあるのですね?

今回事例を出させて頂いた通りです。今回ご紹介させて頂いたもの以外にも、人工リンクを掲載しているサイト(発リンクサイト)等にも別の警告文が発せられたり、インデックス削除されたりする例もあります。

■SEO会社から受けているリンク数とウェブマスターツールで見るリンク数が違うのはなぜ?

いくつかの原因が考えられます。まずはSEO会社が張ったリンクがGoogleに認識されていないケースです。リンクサイトにそもそもクローラーがまわっておらず、リンクは張ってあるが、Googleが見つけられていないというケースが考えられます。また、ウェブマスターツールはタイムラグがありますので、実際は発見しているがまだ画面に反映されていないということも考えられます。その他いくつか要因が考えられますが、後日ブログ(http://ameblo.jp/ca-seo/)に掲載させて頂きます。

インハウスでSEOをご担当されている方のお力になれるよう今後も精進していきたいと思います。改めまして、今回はありがとうございました。

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CSS Nite LP24フォローアップ(6)『事例で考える「SEOの力」』(辻 正浩さん)

13 years ago

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2012年9月22日(土) 、ベルサール神田で開催したCSS Nite LP, Disk 24「インハウスSEO」のフォローアップとして、辻 正浩さんの『事例で考える「SEOの力」』のスライドなどを公開します。

メッセージ

セッションにご参加いただき有難うございました。

日本国内のSEO成功事例が共有されることは非常に少ないです。成功事例を共有すると多くのSEOに取り組んでいるご担当者の方に役立てるのではと考えてこのセッションを行ってみましたいかがでしたか。

今回ご紹介したnanapi.jp以外にも、正攻法でもSEOを成功させて大きな価値を生み出しているWebサイトはたくさんあります。ぜひ焦らず諦めず、SEOを進めていただきたいと思います。

さて、アンケートの中で構造化の面で実際にどうすればよいか分からなかったというご質問がありましたので、改めて回答致します。

検索エンジンは主に内部リンクのつながり方でWebサイトの構造を認識します。一部、ディレクトリ構造もヒントにしますが必須ではありません。nanapi.jpでも個別の記事は「http://nanapi.jp/1/」というURLですね。

ではどのように内部リンクを組めばよいかですが、そのための細かいテクニックはあるにはあります。しかし、細かい方法ですと検索エンジンが進化すると構造の認識が外れてしまいます。ですので下記のようにお考え下さい。

『Webサイトを見るのに慣れていない人が、リンクをたどって迷わずに大きな情報のページから細かい情報のページに降りていけて、上のページにも戻れるようにする』

リテラシーが低いユーザ目線で、迷わず構造通りにたどれるようになっていれば、検索エンジンも迷いません。しっかりたどれるようになっているか、(HTMLの上部に)大量のリンクがあって迷わないようになっていないか、ということをご確認くださいませ。

最後に。木村さんの話にもありましたが、日本のSEO会社の多くは人工リンクの専門家でした。Googleが人工リンクの対策を厳しくした今、多くのSEO会社ができることは少なくなっています。ですので、正攻法でSEOを成功させることができるインハウスSEOの価値は更に上がります。

私も情報発信でお力になれるよう頑張りますので、一緒に頑張っていきましょう!

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CSS Nite LP24フォローアップ(5)『外部リンク獲得のためのコンテンツプランニング ~プランニングを成功させるために重要なたったひとつのこと~』(松尾 茂起さん)

13 years ago

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2012年9月22日(土) 、ベルサール神田で開催したCSS Nite LP, Disk 24「インハウスSEO」のフォローアップとして、松尾 茂起さん(WEBライダー)の『外部リンク獲得のためのコンテンツプランニング ~プランニングを成功させるために重要なたったひとつのこと~』のスライドなどを公開します。

メッセージ

セミナー後のアンケートに書かれていた「リンクを集めるコンテンツ(以下:リンクベイトコンテンツ)をどのようにコンバージョンに繋げるのか?」について解説させていただきます。

「コンバージョンにつながるリンクベイトコンテンツ」は幾つか考えられますが、例えば以下のようなコンテンツは有効でしょう。

■ユーザーの悩みが集まる、特定ジャンル特化型のQ&Aサイト

例えば「発言小町」では、悩みに対するコメントが良質なコンテンツとなり、ソーシャルメディア上でバズるケースが多くあります。

●【ついつい読んでしまう】はてブで話題になった発言小町の面白トピ10選!

コンバージョンにつながるユーザーの多くは「悩みを解決したいユーザー」です。悩みを取り上げたリンクベイトコンテンツであれば、コンバージョンへの導線を確保しやすいのではないでしょうか。

また、当方が数年前に作成した個人サイトで恐縮ですが、当方が制作した下記のアフィリエイトサイトは、自然リンクが多く、いまだに収益を生み出しています。リンクベイトしながらコンバージョンにつながるサイトの一例としてご覧いただけると幸いです。http://www.shigeoki.com/study/

■専門知識を一般ユーザーとの接点が生まれるレベルに落とし込む

専門知識を「ユーザーとの接点が生まれるレベル」に落とし込んだコンテンツも効果的です。

例えば、2ちゃんねるには「?だけど質問ある?」というスレッドが立つことがあります。これは、その業界の専門家が、一般ユーザーからの任意の質問を受け付けるというスレッドです。

●働く人たちが答える「質問ある?」スレまとめ

このスレッドの特長は、専門家が、一般ユーザーの質問レベルに「自ら下りていく」ことで、ユーザーとの接点を作り出していることです。そこで繰り広げられる質問と回答は良質なコンテンツとなり、ソーシャルメディア上でバズることが多々あります。

例えば「プロが教えるリフォームのコツ」よりも、「みんなが知りたかったリフォームのコツ」の方がバズりやすいでしょう。なぜなら、前者はある種「情報の押し売り」になりやすく、ユーザーを置き去りにするケースが見られますが、後者は、そもそも一般ユーザーが興味のある情報ですので、満足度が違います。

あなたがネットから何かを買う際、「よりユーザーのことを考えているサイト」からの方が、商品を買いたくなると思いませんか。

これ系のコンテンツをつくる際に注意すべきは、「演出」です。

所謂企業サイトによく見られる「よくあるご質問」のような堅苦しいページだと、あまりバズりません。「よくあるご質問」を、演出を変えて、複数作るのも良いかもです。

どのように見せればリンクベイトできるのか、上記のスレッドを参考にして考えてみてください。

■リンクベイトするランキングをつくる

日本人はランキングが大好き。ランキングからは、よくものが売れます。

では「リンクベイトするランキング」を作ってみてはいかがでしょうか?

僭越ながら、弊社が制作したソーシャルランキングサイト「ランクス」では、ユーザーが自分のランキングを任意に作成できるようになっています。例えば、当方が作成した下記のページからは、本が売れ続けています。

●Webマーケティングに強くなる書籍ランキングhttp://ranks.fm/user/1/r184/

上記のランキングは、はてなブックマーク数もそこそこありますし、「webマーケティング 書籍 ランキング」というロングテールでは1位を獲得しています。

上記のランキングがリンクベイトした理由は、ランキングを「人」でセグメントしているからです。コンテンツをセグメントすることの重要性を本セミナーでお伝えしましたが、ランキングを「人」、もしくは「組織」でセグメントすることで、尖ったランキングに見せることができます。尖ったコンテンツはリンクベイトしやすいですし、そして何より、その「人」や「組織」のフォロワーをコンバージョンにつなげることができます。

例えば、「CSS Nite LP24登壇者が絶賛するSEOサービスランキング 2012年度版」という記事は良さそうです。リンクも期待できますし、コンバージョンも期待できるでしょう。

「2012年度「2013年度」・・・と年度を変えるだけで、毎年リンクベイト&コンバージョンできるのも良さそうです。

というわけで、リンクベイトしながらコンバージョンするコンテンツのアイデアはたくさんあります。

それをセミナーでご説明しなかった理由。

それは・・・皆様からの「突っ込み(リンク)」が欲しかったからです。(キリッ)(※本当はセッションの時間が足りなくなると思って、削除してました。申し訳ございません・・・)

当方のセッションが、皆様にお役に立てることを願っています。本当にありがとうございました。

PS:もし、外部リンク獲得でお悩みでしたら、WEBライダーが日本全国どこへでもまいります。もし必要な時がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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CSS Nite LP24フォローアップ(2)『海外企業インハウスの構造と対策にみるインハウスSEOのあり方』(ハント 肇子さん)

13 years ago

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2012年9月22日(土) 、ベルサール神田で開催したCSS Nite LP, Disk 24「インハウスSEO」のフォローアップとして、ハント 肇子さん(SEMPO)の『海外企業インハウスの構造と対策にみるインハウスSEOのあり方』のスライドなどを公開します。

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CSS Nite LP24フォローアップ(1)『インハウスSEO - 成功する担当者 失敗する担当者』(渡辺 隆広さん)

13 years ago

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2012年9月22日(土) 、ベルサール神田で開催したCSS Nite LP, Disk 24「インハウスSEO」のフォローアップとして、 渡辺 隆広さん(iRep)の『インハウスSEO - 成功する担当者 失敗する担当者』のスライドなどを公開します。

メッセージ

ご参加頂きましてありがとうございました。アイレップの渡辺です。
SEOを勉強するためのソース・情報源について、時間の都合で紹介できなかったものも含めて改めてまとめておきます。

  • SEOmoz (日本語版) [中級?上級]
    当日、司会をされていた安田さんのWeb担当者Forumにて掲載されている、米SEOmoz の日本語翻訳版です。なお、日本語翻訳版は記事を厳選していますので、(英語ができる方で)もっと読みたい方は原文をお読みください。
  • CyberAgent SEO Information [初級?上級]
    スピーカーとして登壇された木村さんが書かれています。
  • 検索技術の仕組みを学ぶソースグーグル、ヤフー、マイクロソフト各社の研究機関が出しているレポートは基本的に検索の話について述べられています。ただし大抵は難解ですので、概要をさらりと読む程度で十分です。複雑な数式等が出てきたら(それが得意な方はともかく)基本的にスルー。
  • 講演で触れた「問題」についてこの質問は当然答えられなければいけませんと紹介した3つの質問ですが、フォローアップメールでは文字数・時間的に少し厳しいため、これは私が運営するサイト http://www.sem-r.com/ にて解説したいと思います。
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CSS Nite LP23フォローアップ(3)『モバイルWebパフォーマンス最適化』(斉藤 祐也さん)

13 years ago

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2012年6月30日(土) 、ベルサール九段で開催したCSS Nite LP, Disk 23「表示速度最適化」のフォローアップとして、斉藤 祐也さんの『モバイルWebパフォーマンス最適化』のスライドなどを公開します。

メッセージ

今回のセッションでは限られた時間の中で広い範囲の話をしましたので、特にHTML5の話で紹介した仕様の実装方法について触れませんでしたので、フォローします。

Web Storage APIについて

Add a taskのインプットに文字を入力してaddをクリックすると文字が追加されます。
ウィンドウを閉じて、再度ページを開いてみてください。先ほど入力した文字が保持されています。
Google Chromeを利用している場合はデベロッパーツールを開いてリソースタブからLocal Storageにデータが格納されているのが確認できます。
またここから削除も可能です。

localStorageを利用したパフォーマンス向上のデモ

このページでは地球各地の情報をWikipediaやOpen Street Mapなどから収集し表示しています。 ページ上部のアルファベットのナビゲーションからJをクリックしてJapanを開いてみてください。それから、別のページを開いて、もう1度Japanを開いてみると先ほどJapanのページを開いたよりもかなり読み込み速度が早くなっていると思います。localStorageを利用してリクエストを再度送信しない設定になっています。

pjaxについて

第19回HTML5とか勉強会にてこまつ けんさくさんが
pjax ?HTML5時代のAjaxサイトプラクティス?というタイトルにて発表したスライドです。

jQuery-pjaxのデモサイト

githubのCEOであるdefunktことChris Wanstrath氏によるpjaxのjQueryプラグイン。
デモサイトはちょっと分かりづらい所にpjaxを有効にするチェックボックスがあるので、1度無効のままリンクをクリックし、キャッシュを空にして、pjaxを有効にしてもう1度試してみてください。

最後にパフォーマンスはもちろん、フロントエンド側のウェブ制作にまつわる最新情報をTwitter @ cssradarにて紹介しています。

セッション前に鷹野さんからも紹介いただきましたが、CSS Radarというブログも運営しております。

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CSS Nite LP23フォローアップ(1)『Measuring Web Performance - 自己満足で終わらないためのパフォーマンス計測 -』(石本 光司さん)

13 years ago

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2012年6月30日(土) 、ベルサール九段で開催したCSS Nite LP, Disk 23「表示速度最適化」のフォローアップとして、石本 光司さんの『Measuring Web Performance - 自己満足で終わらないためのパフォーマンス計測 -』のスライドなどを公開します。

メッセージ

セッションの最後にも言いましたが、パフォーマンス対策はのめりこむと際限がないので計測ツールで費用対効果を確認しつつ早めに切り上げて、その分をよりよいデザイン・機能実装できるように当てたほうが価値のあることだと思います。今回はご清聴ありがとうございました。

セッションの最後にも言いましたが、パフォーマンス対策はのめりこむと際限がないので計測ツールで費用対効果を確認しつつ早めに切り上げて、その分をよりよいデザイン・機能実装できるように当てたほうが価値のあることだと思います。今回はご清聴ありがとうございました。

GAでのソーシャル計測とパフォーマンス計測の詳しい解説は以下の記事を参考に。
-Navigation Timingを使ってパフォーマンス計測(Google アナリティクス) | MOL

HTTPリクエストの比較動画とHTML
-Minimize HTTP Requests! Requests 30 vs 1 (CSS Sprite) - YouTube

https://dl.dropbox.com/u/356242/http/sprite.html
https://dl.dropbox.com/u/356242/http/before.html

この比較動画はWebPagetestのVisual Comparisonを使用すれば作成できます。
-WebPagetest - Visual Comparison

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新春!!HTML5KARUTA大会

13 years ago

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2013年1月6日(日)、全国各地のコワーキングスペースで「新春!!HTML5KARUTA大会」が開催されるそうです。

詳細やお申し込み方法などは、それぞれのイベントページでご確認ください。

こちらもご参照ください。

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CSS Nite LP, Disk 25:Webデザイン行く年来る年(Shift6)が終了しました

13 years ago

2012年12月15日(土)ベルサール神田 2FホールでCSS Nite LP, Disk 25:Webデザイン行く年来る年(Shift6)を開催し、347名の方にご参加いただきました。

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ツイートは下記にまとめました(編集中)。

フォローアップ参加の方には、会場参加の方と同じタイミングでフォローアップをお送りします(フォローアップ参加は、12月20日まで受け付けます)。

次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。

当日の様子

撮影:飯田昌之

ツイート

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CSS Nite実行委員会

CSS Nite @Co-Edo 「マルチデバイス化を見据えたコンテンツ設計 基礎講座」を2013年1月11日と1月29日に開催

13 years ago

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2013年1月11日(金)と1月29日(火)、19:00-22:00、コワーキングスペース茅場町Co-EdoにてCSS Nite @Co-Edo, Vol.1 「マルチデバイス化を見据えたコンテンツ設計 基礎講座」を開催します。

講師は、長谷川恭久さん(could)。2012年11月、岡山で開催されたamplifizr, Vol. 3の再演版として、都内では初開催です。

ワークショップがあるため、定員は24名。1月11日(金)と1月29日(火)それぞれ同じ内容です。12月26日からお申し込み受付を開始します。

下記のFacebookページにて告知しますので、チェックいただければ幸いです。

CSS Nite実行委員会

2013年2月2日に「CSS Niteビギナーズ:Web解析」を開催します

13 years ago

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2013年2月2日(土) 、ベルサール九段で「CSS Niteビギナーズ:Web解析」を開催します。

CSS Niteビギナーズは、名前の通り、ベーシックなところからトピックを扱うシリーズで、過去に、XHTML+CSS、Dreamweaverなどを扱ってきました。

近年、ウェブ解析士という認定資格が注目され、Google アナリティクスを代表とする解析ツールによる数値指標をWebサイトの更新やリニューアルの指針として使われることが一般的になっています。

しかしながら、「とりあえず、Google アナリティクスのコードは入れて、レポートは出している」けど、それ以上は何もしていない、という方が多々いるでしょう。特にマークアップやデザインを主な領域として活動されている方であれば、なおさらです。

今回のCSS Niteビギナーズでは、そんな方をターゲットに、Web解析の基本から、最適なレポートの作成、また、Webサイトへ反映するPDCAサイクルなどについて学んでいただける機会を提供します。

12月27日までは、2000円OFFの早期割引をご用意しています。ぜひご参加ください。

CSS Nite実行委員会

1月18日にクリ☆ステ Vol.6 「フォントにまつわるアレコレ」を開催

13 years ago

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2013年1月18日(金)19:30から、クリーク・アンド・リバー社セミナールーム(麹町)にて、クリ☆ステ Vol.6「フォントにまつわるアレコレ」を開催します。

「クリ☆ステ」は、クリーク・アンド・リバー社、CSS Nite、DTP Transitによるコラボイベントで、2012年3月から隔月ペースで開催しています。Webのみでなく、DTPなどのプリントメディアを含み、広くクリエイティブというくくりでテーマを選定しています。

6回目となる今回のテーマはフォントや組版。

「フォント選びがなっていなくて、組版が甘く、また、ちょっとした配慮が適切にされていない」。プリントメディアの制作を経験されてきた皆さんは、Webの多くの制作物に対して、そのように感じています。一方、プリントメディア/Webに関わらず、最近はじめた方、また、メインが制作でない方は、フォント、文字、組版に関して体系的に学ぶ機会が少なく、「そうは言われても・・・」と困ってしまうのではないでしょうか?

残席少なめになっていますので、早めのご登録をお待ちしています。

なお、今回は、終了後、同会場にて『クリ☆ステ新年会2013』と称した交流会が用意されているようです。

CSS Nite実行委員会

CSS Nite in HIROSHIMA, Vol.5を開催しました

13 years ago

2012年11月24日(土)、広島コンピュータ専門学校 5FホールでCSS Nite in HIROSHIMA, Vol.5を開催し、120名くらいの方にご参加いただきました。

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ツイートは下記にまとめました。

次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。

CSS Nite実行委員会

CSS Nite LP, Disk 25:Webデザイン行く年来る年 Shift6 見所紹介番組

13 years 1ヶ月 ago

2012年12月15日(土) 、ベルサール神田 2Fホールで開催するCSS Nite LP, Disk 25:Webデザイン行く年来る年(Shift6)の開催まで、2週間を切りました。

これにちなんで、「デザイントレンド」セッションに出演する原 一浩さん(Greative)、矢野 りんさん(バイドゥ)、坂本 邦夫さん(フォルトゥナ)に、古荘貴司さん(日本情報化農業研究所 )をゲストを加えたビデオが公開されています(収録は2012年11月9日)。

Shift6は満席になっており、キャンセル待ちも終了していますが、若干の当日枠をご用意する予定です。

CSS Nite実行委員会

CSS Nite in Ginza, Vol.66「Webデザイントレンド(自治体編)」フォローアップ

13 years 1ヶ月 ago

2012年11月15日(木)、アップルストア銀座で開催したCSS Nite in Ginza, Vol.66のフォローアップを公開します。

Webデザイントレンド(自治体編)と題して、原 一浩さん(Greative)、 清家 順さん(ユニバーサルワークス)にご登壇いただきました。

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原 一浩さん(Greative)から

デザイントレンド自治体編のセッションを担当した原ですご参加いただきありがとうございました。

デザイントレンドは、いつもはShiftという年末イベントの1セッションとして開催しており、海外のデザイントレンドなどを中心として発表してましたが、今回は、自治体オンリーということで一風変わった会になったのではと思っています。

冒頭で「日本の多彩な風土をWebで味わおう!!」というメッセージを書きましたが、日本にある1800余りの自治体サイトを見ていくと、デジタルな世界の中にも日本ならではの四季折々の風景が繰り広げられ、さながら歳時記を見ていったような感触をもったりします。そして、感じることは、日本は毎年どんどん良くなっていっているということです。

まじめな内容からちょっとふざけた内容までいろいろなネタを発表しましたが、ここからきっかけに自治体サイトにも興味を持っていただければ幸いです。

また年末にお会いしましょう!

清家 順さん(ユニバーサルワークス)さんから

デザイントレンド自治体編のセッションを担当した清家です。ご参加いただきありがとうございました。

自身の生活環境が変わるときなどの限定的な利用機会になりがちの自治体サイトについて「日本の多彩な風土をWebで味わおう!!」をメッセージに、デザイントレンドの名を借りつつ、シティプロモーションや地域特性、そしてアクセシビリティの観点からも、全国津々浦々、多くの自治体サイトをご紹介させていただきました。

一方で、ちょっとした表現であっても、法に触れてしまう可能性があるもの、来たるべき震災に備えてウェブサイトができる備えなど、普段、自治体サイトとは関係のないお仕事をされている方にとっても、有用であろう部分を盛り込んだつもりです。

CSS Nite in Ginza初登壇で、いささか緊張という感じでしたが、温かなリアクションに助けられ、無事役目を果たすことができました。ありがとうございました。

CSS Nite実行委員会

CSS Nite有料版のフォローアップ参加とキャンセル規定などの変更について

13 years 1ヶ月 ago

現在、準備中のCSS Nite LP25/CSS Nite LP26では、フォローアップ参加というしくみを実験的にご用意しています。

また、これまで要望いただいていた請求書発行、キャンセル規定などを見直し、次のように変更します。

 これまでこれから
請求書発行しないPDFのみ発行(希望者)
資料の公開会場参加者OK OK
フォローアップ参加-OK
一般公開およそ90日後
キャンセル3日前まで半額返金
(フォローアップなし)
フォローアップ参加費を除いて返金
(フォローアップあり)
返金なし
(フォローアップあり)
(計算例)(9,000円÷2)-500円=4,000円9,000円-2,500円-500円=6,000円
前々日、前日、当日返金なし(フォローアップあり)

言い換えると、次のようになります。

  • 希望される方には、PDFにて請求書を発行します。
  • 遠隔地や都合がつかないという方で資料だけ欲しい、という方に、全額いただいていましたが、「フォローアップ参加」によって、資料(スライド、音声)を1/3程度の金額で受け取っていただけます。
  • 3日前までのキャンセル時、返金額が増えます。また、その場合にもフォローアップをお送りします。
CSS Nite実行委員会

CSS Nite「After Dark」(5)フォローアップ:たにぐちまことさんのセッション

13 years 1ヶ月 ago

2012年11月9日(金)、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームで開催したCSS Nite「After Dark」(5)Coda 2 VS Sublime Text 2のフォローアップとして、たにぐち まことさん(エイチツーオー・スペース)の『「優雅に行こう! Coda 2で次世代のコーディングへ」』セッションの動画を公開します。


Video streaming by Ustream

たにぐちさんのスライド。

たにぐちさんのCodaでつくるWebサイト制作入門(Coda 2対応)は、週末まで500円です。

CSS Nite実行委員会
確認済み
3 時間 6 分 ago
「CSS」だけでなく、Web制作全般に関するトピックを取り上げるセミナーイベント。都内のほか、大阪、名古屋、青森、福岡、沖縄、秋田、札幌、福井、仙台、福島、広島、新潟、京都でも開催。 Movable Type Pro 4.23-ja
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