これだけわかれば大丈夫!「平成30年度版情報通信白書」まとめ Vol.2

※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

先ごろ総務省から公表された「平成30年版 情報通信白書」。今回は前回のサマリー編に続き、第1章を中心にその内容を深掘りしていきたいと思います。
それでは早速、どうぞ!

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第1章目次
・IoTデバイスの出荷台数やクラウドサービスの市場規模
・ICTへの投資額とGDPへの貢献度
・まとめ

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・IoTデバイスの出荷台数やクラウドサービスの市場規模

本題に入る前に、ここでIoT(モノとインターネットとクラウド)の関係をおさらい。
IoTとは、「モノ」が「インターネット」でつながり、そこから「クラウド」に蓄積されたデータを活用して、遠隔地から機器を操作したり、情報を受け取ったりなどさまざまなサービスを受けたりすることができる仕組みのことです・・・

▼続きはこちら▼
https://citrusjapan.co.jp/column/cj-column/l002_201811.html

 

 

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