RailsとSinatraで同じアプリを作るとどちらの作業量が多い?

CTC教育サービス

2015年8月15日 15:00

※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。 また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。
CTC教育サービスはコラム「RailsとSinatraで同じアプリを作るとどちらの作業量が多い?」を公開しました。 このコラムはトランスネット社が提供しているコラムです。  みなさんこんにちは!今月から始まったこのコラムでは、海外で話題に挙がったRuby on Railsネタを提供していきます。  今月のネタ元はこちらです。  『Rails vs. Sinatra by Example』  「例から見るRailsとSinatraとの違い」ですね。 Rails以外のフレームワークも見てみると、Railsの特徴を再確認できるのではないでしょうか。  RubyではRuby on Railsが飛びぬけて有名なフレームワークですが、Sinatraという軽量フレームワークも人気があります。[Wikipedia](http://ja.wikipedia.org/wiki/Sinatra)によると、アップルやBBCなど多くの企業でも使われているようですよ。 両者の特徴をサラッと確認してみましょう。 Rails 発表年:2004年 作者:David Heinemeier Hansson 特徴:MVCベース、いろんなものを自動生成 Sinatra 発表年:2007年 作者:Blake Mizerany 特徴:MVCに基づかない、必要最低限の機能のみ ネタ元では、RailsとSinatraでそれぞれ同じアプリを作り、Herokuにデプロイしています。アプリの機能は以下の通りです。 この続きは以下をご覧くださいhttp://www.school.ctc-g.co.jp/ruby/columns/trans/trans01.html
この記事のキーワード

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る