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アライドアーキテクツ株式会社の執行役員、瀧口さんにお話を伺ってきました。最終回の今回は、『edita(エディタ)』と競合サービスとの比較、または今後の関連ビジネスの展開などにつおいても伺っております。

最近では、mixiを始めとしたクチコミメディアや、CGM(消費者生成メディア)が大変注目を浴びていますが、これらはクローズドであるのに対し、edita(エディタ)はオープンなメディアであり、より広い潜在層にリーチできる点でメリットがあります。

これらの囲い込み型のCGMは、ユーザとの粘着度を上げることに関しては長けていますが、幅広くトラフィック(新規ユーザ)を集めてくることに関しては、やや足りない部分もあるからです。またXOOPSなどで、自社のコミュニティを構築している企業もありますが、これらも囲い込み型のCGMであり同様のことが言えるだろうと思われます。

とは言え、それぞれ得意分野、不得意分野があるのが事実で、これらどちらがCGMとして優れているとも言えないのが実情です。ただ、CGMのサービスが次々と登場してくるなかで、edita(エディタ)は他にあまり例を見ないユニークなサービスだと言って良いでしょう。

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