株式会社女ゴコロマーケティング研究所満足度98%900名以上が受講した「女性マーケター養成講座」待望の書籍化

「ゼロからはじめるできるマーケターになるための最強レッスン」
女ゴコロマーケティング研究所 代表取締役・木田理恵は、2026年5月22日、新刊『ゼロからはじめる できるマーケターになるための最強レッスン』(現代書林)を発売しました。
本書は、女性市場における商品企画・マーケティングの現場で求められる「感性」と「思考」を体系化し、“誰でもマーケターとして成果を出せる状態”を目指す実践書です。
「マーケティングを学びたいが、専門用語ばかりで難しい」
「女性視点を活かせと言われても、何をどう考えたらいいか分からない」
「知識はあっても、実践で使いこなせない」
本書はこうした課題に対し、
マーケティングを「分かったつもり」で終わらせず、「できるようになる」ことを目指した実践書です。
マーケティングの基本概念から、女性市場特有の視点、発想・課題発見・企画・プレゼンといった実践スキルまでを体系的に学べます。単なる知識の習得ではなく、「気づきを価値として届ける力」を育てることを重視しています。
また、12種類のワークシートを通して読みながら実際に考え、アウトプットできる構成となっており、知識を“分かったつもり”で終わらせず現場で使える力へとつなげます。
著者はこれまで、大手企業から中小企業まで、女性市場における商品開発・プロモーション・人材育成を支援してきました。
様々なプロジェクトを通して育成に関わった人数は2000名を超え、女性視点を活かせるマーケターの育成を目的とした
『女性マーケター養成講座』を開講。これまでに900名以上が受講し、「講座での学びが人生のターニングポイントになった」といった声も多く寄せられています。
AIによって、情報やロジックが簡単に手に入る時代だからこそ、マーケター自身の
“感性”と
“思考力”を磨くことがこれまで以上に必要とされています。
本書では、現場で多くの女性たちと向き合ってきた経験をもとに、女性市場で成果を生み出すために必要な視点やマーケティング思考を、
“誰もが実践できる形”として体系化しました。
女性ならではの気づきや違和感を、感覚のままで終わらせず、「価値」として社会へ届けるための考え方と実践方法をまとめています。
(1)女性マーケティングの基礎が体系的に学べるマーケティングの基本概念から、女性市場特有の視点までを整理。
(2)“現場で使える力”として身につく構成発想・課題発見・企画・プレゼンを実務レベルで鍛える方法を解説。
(3)ワークシートで実践できる設計12種類のワークシートにより、書き込むことで企画が完成する構成。
第1部:基礎編 マーケティング思考を身につける- 女性マーケターの必要性
- マーケティングの基本
- 成功を引き寄せる5つの行動指針
第2部:実践編 マーケターとしてのスキルを磨く- “発想力”の磨き方
- “課題発見力”の磨き方
- “企画力”の磨き方
- “プレゼン力”の磨き方
第3部:応用編 女性マーケティングのヒントと応用- 注目すべき女性市場
- 女ゴコロをつかむ6つのキーワード
- 女性マーケターの未来

受講者の声

実践型レッスンBOOK

イメージしやすい事例も多数

ワークシート(DL対応)
本文イメージ
【著者】
木田理恵(女ゴコロマーケティング研究所)
木田理恵(女ゴコロマーケティング研究所 代表取締役)デザイナーとしてキャリアをスタート後、広告代理店・コンサルティング会社にて女性向け商品・サービス企画に従事。
独立後は、大手企業から中小企業まで女性市場戦略・商品開発・人材育成を幅広く支援。これまでの育成実績は2000名を超える。
また、女性マーケター養成講座を開講し、これまで900名以上が受講。「講座が人生の転機になった」という声も多い。
現在は企業の社外取締役も務め、実務と経営の両面から女性の活躍支援に取り組んでいる。
株式会社女ゴコロマーケティング研究所【書籍情報】書籍名:ゼロからはじめる できるマーケターになるための最強レッスン
発売日:2026年5月22日
著者:木田理恵
出版社:現代書林
仕様:四六判ソフトカバー/344ページ
定価:1,760円(本体1,600円)
【購入について】本書は全国書店およびオンライン書店にて順次発売中です。
Amazonでも取り扱いがあります。
https://www.amazon.co.jp/dp/4774520713/【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】株式会社女ゴコロマーケティング研究所 代表取締役 木田 理恵
電話:06-7178-0525 メールアドレス:info@onnagokoro.com
会社ホームページ
https://onnagokoro.com/企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ