ロックオンがLogicadとRed・FreakOut DSPの広告コスト自動取得を開始

LogicadとRed・FreakOut DSPの出稿情報をアドエビスへシームレスに連携
よろしければこちらもご覧ください

マーケティングプラットフォーム開発のロックオンは同社のマーケティングプラットフォーム「アドエビス」において「Logicad」、フリークアウトの「Red」・「FreakOut DSP」の広告データの自動取得を9月20日に開始する、と同日発表した。

広告データの自動取得では、既に取得を行っているGoogle広告とYahoo!プロモーション広告に加えてLogicadとRed・FreakOut DSPの出稿情報をアドエビスへシームレスに連携できるようになる。本機能はアドエビスを利用のユーザーすべてが、無償で利用できる。

アドエビスにコストやインプレッション情報を自動的に取り込むことにより、CPA、ROAS、CTRといった指標の算出が可能になるほか、レポート作成工数の大幅な削減が期待できる。

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

EFO
申し込みフォームの入力完遂率を高めるために、フォームを改善する施策のこと。 ...→用語集へ

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]