アドエビスと通販CRM「LTV-Lab」が連携開始、LTVを加味した広告評価が可能に

連携により、Web広告の実施結果と購買頻度や購入継続率を紐付けて評価

Eコマース関連ソフト開発のロックオンは、同社のマーケティングプラットフォーム「アドエビス」とコアフォースの通販CRM(顧客関係管理)「LTV-lab」の連携を4月10日から開始する、と同日発表した。アドエビスとLTV-Labの連携により、Web広告の実施結果と購買頻度や購入継続率を紐付けた広告評価が可能になるという。

アドエビスとLTV-Labの連携により、広告ごとにLTV(顧客生涯価値)がレポートできるため、リピート購入金額を加味した許容CPA(コンバージョン1件にかかった広告費用)のシミュレーションや、優良顧客の獲得に向けた適切な広告予算の割り当てに活用できる。これにより、中長期の売り上げ増加を見据えた投資判断が可能になる。

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