オプト、VRとARのマーケ事例を集めた新メディア「フィジタルマーケティングマガジンdrop」を公開

海外の事例紹介を中心とした内容で、日本のマーケティング担当者向けに情報発信

インターネットマーケティングのオプトは、IoTやAI事業のワン・トゥー・テン・ドライブとの共同プロジェクト「drop: Phygital Marketing Lab(drop)」より、VR(仮想現実)/AR(拡張現実)、AIなど最新技術のマーケティング活用事例を紹介する「フィジタルマーケティングマガジンdrop」を公開した、と1月11日発表した。フィジタル(Phygital)とはPhysicalとDigitalを組み合わせた造語で、フィジタルマーケティングマガジンdropでは、VR/ARやAIなどのマーケティング活用が進んでいる海外の事例紹介を中心とした内容で、日本のマーケティング担当者向けに情報発信を行う。

drop: Phygital Marketing Labは、IoT/AI/VRなどの未来技術を取り入れた、モノやサービスのプロトタイプ開発を得意とするワン・トゥー・テン・ドライブと、デジタルマーケティング分野を得意とするオプトが、両社の知見・テクノロジーを掛け合わせ、リアルとデジタルが連動した体験を研究開発・提供するプロジェクト。今後も、未来技術のマーケティング活用方法をいち早く捉え、コンテンツやマーケティングの領域に留まらないソリューションの実現を目指していく。

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