博報堂アイ・スタジオ、IoTやテクノロジーを広告ビジネスにつなげる組織「広告新商品開発室」設立

テクノロジーを組み合わせたIoTプラットフォームを構築し、広告新商品を開発

博報堂アイ・スタジオは、IoTや新テクノロジーを広告ビジネスにつなげる組織「広告新商品開発室」を新設した、と5月18日発表した。広告新商品開発室は、さまざまなテクノロジーを組み合わせたIoTプラットフォームを構築し、クライアント企業の課題に合わせた広告クリエイティブの発想を掛け合わせることで、生活者に新しい体験をもたらす広告新商品を開発していくという。

広告新商品開発室は、「技術を広告化する」ことを表明し、生活者が長く使える広告新商品を発明し、クライアント企業の課題解決を実現する新しい広告の提供を目指していく。今後はメディア、メーカーの研究開発関係者、大学関係者、スタートアップ企業、自治体などとも連携し、新しく広告にできるものを発掘して広告化し、生活者に新しい価値を提供していく。

博報堂アイ・スタジオ
http://www.i-studio.co.jp/

「広告新商品開発室」新設について
https://www.atpress.ne.jp/releases/102211/att_102211_1.pdf

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