「アイル」の専用型ホスティングでメールサーバー運用代行サービスを開始

サーバー構築、保守運用、24時間365日体制での稼働状況の監視などを代行
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ホスティング事業のGMOホスティング&セキュリティは、同社のホスティングブランド「アイル」の専用型ホスティング「<コア>マネージドサービス」のオプションサービスとして、システム開発・コンサルティングのブレインウェーブと共同でメールサーバーソリューション「メールサーバー運用代行サービス」を3月3日提供開始した、と同日発表した。アイルのサーバーにブレインウェーブが構築するメールシステムをパッケージ化し、メールサーバーの運用保守作業を代行するサービス。安定したメールサーバー環境でビジネスでき、運用コストの削減も可能だという。

メールサーバー運用代行サービスは、メールサーバー構築、保守運用、24時間365日体制での稼働状況の監視、メールアカウントやメール転送、メーリングリストの追加、編集、削除、メールボックスの容量チェックなどを代行する。料金はメールアカウント数によって異なり、アカウント数50で初期費用24万円、月額13万円。12ヵ月契約が必要。

GMOホスティング&セキュリティ
http://gmo-hs.com/

アイル専用サーバー
http://private.isle.jp/

ブレインウェーブ
http://www.bwave.co.jp/

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