【漫画】Webマーケッター瞳 シーズン1

PVだけでいいんですか?/【漫画】Webマーケッター瞳 第1話

入社4年目、駆け出しのコンサルタント瞳は、初めて大手のクライアントを1人で任せてもらうことになった。

村上佳代(原案、監修)、星井博文(原作)、ソウ(作画)、トレンド・プロ(マンガ制作)

2009年8月28日 10:00

【漫画】Webマーケッター瞳 シーズン1
ここから始まります
株式会社ネットデイズ ネットマーケティング戦略事業部 アソシエイト戦略コンサルタント 三立 瞳 MITA HITOMI
三立「ネット戦略のコンサルティングぅ?」
板井「御社のWeb担当の方へコンサルティングし、共に成果を上げるのが仕事です。どうでしょう、御社のHPも一度見直しをし、わが社のノウハウを生かし、新しい顧客アプローチを考えてみては?」
ネットデイズ 三立 瞳(みた ひとみ)(26)
部長「なるほど。どうかね板井君、ちょうどGWのキャンペーンもあることだし、一度ためしてみては」
板井「まぁ要するにウチのホームページを作ったり、ネットでなんかうまくやってくれるってことよね? まったく異業種の素人に扱えるものじゃないわよ」
Web担当 リーダー 板井 奈留(いたい なる)(32)
三立『あー また同じこと言ってる お客ってみんなこういうのよね 戦略とかマーケとか根っこは同じだからあんまり気にしなくていいんだけど…… 素人に限って「うちの業界は特殊だから」って言うのよね』
部長「新しい風邪って奴じゃないか」
板井「ですが素人ですよ素人」
部長「おいおい君」
板井「まぁいいわ 部長がそこまでおっしゃるのならやってみましょう」
三立「あ、ありがとうございます!」

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