自動車保険会社12社を対象としたNPS®ベンチマーク調査結果 2017年のNPS No.1はセゾン自動車火災

自動車保険会社12社を対象に、顧客ロイヤルティを図る指標であるNPSのベンチマーク調査を実施しました。 NPSのトップは セゾン自動車火災という結果でした。
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 NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:塚本 良江、以下NTTコム オンライン) は、自動車保険業界を対象に、顧客ロイヤルティを図る指標であるNPS®の業界ベンチマーク調査を実施しました。この結果、最もNPS®が高いのは、セゾン自動車火災保険株式会社(以下「セゾン自動車火災保険」)となりました。
 保険会社との契約を代理店を通じて⾏う“代理店型”と、保険会社と契約者が直契約を結ぶ“ダイレクト型”に分けて分析したところ、「コストパフォーマンス」と「保険商品の魅力」に強みを持つダイレクト型のほうが、よりNPS®が高い結果となりました。また、業界全体としては、契約後のアフターフォローや契約更新時のご案内など、顧客への適切なアプローチの有無により、ロイヤルティに大きく差が出ていることもわかりました。

調査結果の詳細はこちらからご覧ください:
http://www.nttcoms.com/service/nps/report/carinsurance/

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