【カスタマー・アイデンティティ市場動向】 カスタマー・アイデンティティ・マネジメントはマーケティングテクノロジーの『中核』となる

GIGYA社が発表した『カスタマーアイデンティティをめぐる、2017年に向けての5つの予測』の内容を、5回に分けてご紹介します。

NTTコム オンライン GIGYA担当です。いつもお世話になっております。

今回から、GIGYA社が発表した『カスタマーアイデンティティをめぐる、2017年に向けての5つの予測』の内容を、5回に分けてご紹介します。

GIGYA社は、2016年をカスタマー・アイディティティ・マネジメントにとって『画期的な』一年と位置付け、カスタマー・アイデンティティ・マネジメントはもはや『あればいい』ものではなく、『なくてはならない』ものとなった、としています。
そのうえで、2017年もその傾向はいっそう強まっていく、とし、最新のトレンドと企業がどのように対処すべきかについて、5つの予測として発表しています。

今回は、1つめの予測についてご紹介します。

この記事の続きを読む

 

この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

今日の用語

robots.txt
ロボット型の検索エンジンが自分のページを登録しないようにするためにサイト管理者が ...→用語集へ

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]