【無料セミナー】顧客経験価値を向上させる DMP実践活用セミナー/12月10日(木)東京で開催

データドリブンマーケティングを成功に導くポイントを最新事例を交えてご紹介
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

「データドリブンマーケティング」に取り組む企業が増える中、部門だけではなく全社レベルでIT活用によるマーケティングの効率化・最適化ができていないのが実態です。本セミナーでは、顧客経験価値(カスタマーエクスペリエンス)向上を主題において、クロスチャネルキャンペーンマネジメントの必要性やDMPを起点としたデジタルマーケティング戦略についてご説明し、データドリブンマーケティングを成功に導くポイントを最新事例を交えてご紹介します。

「顧客に感動と満足を与えるマーケティング施策について知りたい」「DMPの導入目的が整理できていない」「マーケティングオートメーション(MA)の具体的な運用事例を知りたい」方におすすめのセミナーです。ご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

▼お申し込みはこちら
https://www.kccs.co.jp/events/2015/1210/index.html

セミナー概要

■日程
2015年12月10日(木曜日)15:00~17:30(14:30~受付)
※交流会 17:30~18:30(プログラム終了後)

■会場
京セラコミュニケーションシステム株式会社 東京支社
東京都港区三田3-11-34(センチュリー三田ビル)5Fセミナールーム
都営地下鉄浅草線 「泉岳寺」駅 A4出口より徒歩3分
【MAP】http://www.kccs.co.jp/company/maps/tokyo.html

■定員
30名

■主催
京セラコミュニケーションシステム株式会社

■参加費
無料(要事前登録)

基調講演
カスタマーエクスペリエンス向上の重要性と課題について
~企業と消費者をつなぐ一気通貫のクロスチャネルキャンペーンマネジメント(CCCM)~

アタラ合同会社
取締役COO 有園 雄一 氏

少子高齢化により人口減少が進む現在の日本において、カスタマーエクスペリエンス(CX)を向上し、消費者一人ひとりの顧客生涯価値(LTV)を最大化させる取り組みが注目されています。今回は、CX向上の重要性と、CX向上に欠かせないクロスチャネルキャンペーンマネジメント(CCCM)を行ううえでの企業が抱える課題についてご紹介します。

プログラム1
DMPを起点としたデジタルマーケティング戦略とは
~クロスチャネル・リアルタイム・プロファイルで実現する新たな感動体験~

京セラコミュニケーションシステム株式会社
インターネットメディア事業本部 事業開発室 室長 芳井 沢人

昨今のスマートデバイスの普及や消費者のライフスタイルの多様化により、私たちの生活は大きな変化をとげています。社会全体のデジタル化が進む中、企業と消費者とのコミュニケーションは、消費者一人ひとりのライフスタイルに沿って、適切なチャネルから適切なタイミングで、パーソナライズされたコミュニケーションを行うことが重要になってきています。本セッションでは、消費者の心に響くマーケティング戦略をDMPを用いたスマホアプリキャンペーンの最新事例とともにご紹介します。

プログラム2
MA、DMPが実現するカスタマーエクスペリエンスマネジメント(CXM)

株式会社シャノン
代表取締役 中村 健一郎 氏

MA、DMP、CRM、LTV 現在さまざまなキーワードがマーケティングでは語られていますが、そのキーワードの中心となる「お客様」とどのような関係性を築くのかが戦略上の重要なキーであると言えます。ただ、どのような関係性をお客様と築くことが競合優位性となるのかは企業のビジネス、戦略、お客様によって大きく異なってきます。本セッションでは、MA、DMPによって、どのようにコミュニケーションを設計していくことが必要か、それが今、どのように実現できるかをご紹介します。

交流会

講師も参加し、お客様の疑問や課題に対して、成功・失敗談などを交えて情報・意見交換をするためのビジネス交流の場です。セミナーではお伝えしきれない個別施策などもお話しします。軽食もご用意していますので、お気軽にご参加ください。

--------------------------
【お申し込み】
https://www.kccs.co.jp/events/2015/1210/

--------------------------
【お問い合わせ先】
京セラコミュニケーションシステム株式会社(KCCS)
KCCSカスタマーサポートセンター
0120-911-901(フリーコール)
050-2018-1827(携帯電話、PHS、IP電話など)
※17:00以降のお問い合わせは自動応答になります。
Webからのお問い合わせは24時間受け付けております。
URL:http://www.kccs.co.jp/
E-mail:kccs-support@kccs.co.jp
--------------------------

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く

Web業界の転職情報

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

ビジネスエスノグラフィ
ユーザー中心設計/人間中心設計における、ユーザー調査の方法論の1つ。 ユー ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]