【4/16開催】EC・コーポレートのあるある定番施策“一斉見直しクリーニング”セミナー
イー・エージェンシー、Ginzamarkets、ビジネスサーチテクノロジ 共催 無料セミナー
2014年3月25日 9:41
セミナー概要
【日時】 2014年4月16日(水)14:00~16:25(受付開始 13:30)【場所】 関東ITソフトウェア健保会館 1F(AB会議室) 東京都新宿区百人町2-27-6 JR総武線「大久保駅」下車北口改札より徒歩1分 JR山手線「新大久保駅」下車徒歩5分【定員】 60名【対象】 企業のEC/ポータル/Webサイトの運営者様、制作会社様、 マーケティング部門ご担当者様【主催】 株式会社イー・エージェンシー http://www.e-agency.co.jp/ Ginzamarkets株式会社 http://www.ginzametrics.jp ビジネスサーチテクノロジ株式会社 http://www.bsearchtech.com/ 【費用】 無料(事前のお申し込みが必要となります。)【参加申し込み】本セミナーのお申し込みは、下記より行ってください。 http://www.bsearchtech.com/news/event/20140416.html ※申し込み多数の場合、抽選とさせていただくことがございます。ご了承ください。 ※恐れ入りますが、本セミナー主催社と同業の方の参加はご遠慮いただいております。プログラム
【開催挨拶】(14:00~14:05 )【第1部】『SEOの”あるある”「過去・今」~カスタマージャーニーからコンテンツを再設計する自然検索のマネジメントとは~』
(14:05~14:45) 自然検索からの流入は約4割と言われており、自然検索のマネジメントはマーケティングの一環として欠かすことができない領域となっています。しかし、「SEO=自然検索の流入を増やす試みに取り組めていない/具体的に何をしたらいいのかわからない」というお声をよく聞くのも事実です。ターゲットユーザーの「◯◯を調べたい」「◯◯を購入したい」という『顕在化したニーズ』に即したコンテンツを展開することは、SEOにおける重要な要素です。本セミナーではカスタマージャーニーからコンテンツを再設計することで、自然検索をマネジメントする事例についてご紹介いたします。 Ginzamarkets株式会社 ヴァイスプレジデント 清水 昌浩【第2部】『サイト内検索の“あるある”「ウソ・本当」~今、再考するサイト内ナビゲーション~』
(14:45~15:25 ) 昨今、ポータルサイトやECサイトの制作・運営の現場で、掲載コンテンツや商品 点数の増加について耳にすることが多くなってきました。 情報量の多いWebサイトでの「商品が埋もれてしまう」「コンテンツを活かしきれていない」といった課題に対して、ナビゲーションの改善のためにサイト内検索を利用するという考え方は随分一般化してきましたが、単純に「サイト内検索の導入=ナビゲーションの改善」という考え方は誤りです。 本セッションでは、Web制作会社様や運営者様が思い込みがちな一般的な検索機能の“あるある”イメージを脱却して、本当にユーザーをコンバージョンに到達させることの出来る検索ナビゲーションのあり方とは何かを再考します。 ビジネスサーチテクノロジ株式会社 ビジネスグループ営業チーム サブリーダー 光安 紀臣 休憩(15:25~15:35)【第3部】『レコメンドエンジンの"あるある"「自社構築・外部ツール」~運用負荷をかけずにクライアントの成果を伸ばす施策とは~』
(15:35~16:15) レコメンドエンジンをクライアントに提案するWeb制作会社が増えています。ECサイトはもちろん、最近ではメディアサイトやコーポレートサイトへの導入事例も少なくありません。 Web制作会社がレコメンドエンジンを提案するのには2つの理由があります。 ひとつは「ユーザーの潜在ニーズを掘り起こし、成果アップにすぐ貢献できる」ため、もうひとつはWeb制作会社にとって「運用負荷がかからず、かつ安定的な収益をもたらす」からです。 たとえば自社で簡易的に関連商品を表示する仕組みを作っているというケースもあるかと思いますが、レコメンドエンジンは商品データや行動データを自動で解析するため自社で用意するものと比べてよりユーザーニーズに沿った、精度の高い最適な商品を表示することができます。 当セッションではレコメンドエンジンの市場を振り返りながら、クライアントの成果を伸ばすための事例や解析データのほか、Web制作会社にとってのメリットについてお話しをさせていただきます。 株式会社イー・エージェンシー クラウドプロダクト部 長沼 彩花 質疑応答(16:15~16:25) ※タイムスケジュール・プログラムは変更になる場合がございます。ビジネスサーチテクノロジ株式会社について
次世代Web活用のための研究開発・販売・ASP/SaaS提供およびソフトウェア研究開発・コンサルティングを手がけるテクノロジーベンチャー。独自開 発の全文検索エンジン、クローラーを活用し、EC/ポータルサイトや企業向け検索サービス、文書検索/閲覧サービス、タブレット/スマホ向け情報配信シス テムなどを開発、提供しています。http://www.bsearchtech.com/本セミナーに関するお問い合わせ先
ビジネスサーチテクノロジ株式会社 東京都千代田区神田岩本町1-14秋葉原SFビル5F 広報担当:中西 TEL 03-3526-6141 / FAX 03-3526-6142 E-mail pr [at] bsearchtech [dot] com ※文中の社名、製品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。- この記事のキーワード
