リードナーチャリングの第一人者、上島千鶴氏の連載コラム「意思決定プロセスに応じたコンテンツ」

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リードナーチャリングの第一人者、上島千鶴氏の連載コラム「ナーチャリングを実行するためのマーケティング・オートメーションの現場から」の第三回「意思決定プロセスに応じたコンテンツ」が公開されました。

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 コンテンツマーケティングという考え方が一般的になってきた現在、相手の興味やマインドを高めるためにはコンテンツが重要だという話は、よく耳にします。しかし、多くの企業での悩み毎は、どのようなコンテンツを作ったらよいのかという内容です。もし、ビジネスブログを書きましょう、動画を掲載しましょう、PDFダウンロードを用意しましょう、ソーシャルアカウントを発行しましょう、などの提案を外部のベンダーからうけたら、「本当にその施策で案件に繋がるリードが増えるのか?」と疑って下さい。ブログや動画、PDFは単にコンテンツ種(手段)の話であり、コンテンツ量を増やしたからと言って、コールドな顧客がホットになることはありません。つまり手段を増やしても、血の通っていないコンテンツ(行動変容を起さない)を増やすだけになり、相手のマインドは変わらないのです。

(この続きは以下をご覧ください)
http://www.shinwart.co.jp/tech-column/column03/003/

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