鈴与シンワートのオンデマンドクラウドサービスでBCP/DRを実現

マルチリージョンで提供する『S-PortクラウドサービスXシリーズ』の提供を開始
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

鈴与シンワート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 裕一、以下鈴与シンワート)は、本日よりS-Portクラウドサービスにて、使いたいときに手軽に使えるオンデマンドクラウドサービス「S-PortクラウドサービスXシリーズ」の提供を開始します。
新サービスのリリースに伴い、本日9月4日から2013年9月25日までの期間限定で利用料金を無料で提供します。

「S-PortクラウドサービスXシリーズ」は、マルチリージョンで提供するIaaS型オンデマンドクラウドサービスで、初期0円・月額1,380円(税別)~にて提供します。
(上記費用は定額制の場合であり、今後は従量課金での提供も予定しております)
ブラウザ経由でサーバの追加やリソースの増減が可能。またサーバコンソールもブラウザ画面上で操作可能な最新のインターフェイスでご提供します。さらに、東日本リージョン・西日本リージョンの複数拠点から希望リージョンを自由に選択しサーバ構築することが可能です。また、お客様プライベートネットワークからアクセスを可能とするS-Portクラウドコネクトサービスも提供します。
今後も新しい機能を続々と開発中で、ユニークな機能を順次リリースしていく予定です。

※S-PortクラウドサービスXシリーズの詳細については以下をご覧ください。
http://s-port.shinwart.com/service/s-port-cloud-x-series/

なお、2010年8月よりサービス提供している従来のS-Portクラウドサービスは、ブランド刷新に伴い、「S-PortクラウドサービスVシリーズ」として引き続き提供します。

■S-Portクラウドサービス今後の展開について
S-Portクラウドサービスは、ブランドの刷新に伴いブランドロゴを新たに立ち上げました。
S-Portクラウドサービスはシリーズ展開を拡張するべく、順次サービスをリリースする予定です。

■S-PortクラウドサービスVシリーズについて
「S-PortクラウドサービスVシリーズ」は、サービス開始してから4年目となり、数々のお客様に基幹システムをはじめ、重要なサービス基盤としてご利用いただいている実績のあるIaaS型クラウドサービスです。重要なサーバとしてご利用いただけるクラウド基盤は、ネットワークからサーバ、ストレージまで全てが完全冗長構成で、非常に高い可用性をご提供し、お客様プライベートネットワークとの接続が可能なS-Portクラウドコネクトサービスや、物理基盤とのハイブリット利用を可能とするハウジングゲートウェイサービスも提供する拡張性の高いIaaS型クラウドサービスです。

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