株式会社営業ハック「アポが欲しい」「新規リードが欲しい」なら営業ハックへ!貴社の事業成長を支援させていただきます!

株式会社営業ハック(本社:東京都豊島区、代表取締役:笹田裕嗣)は、A派遣会社(人材派遣)特化型 営業代行サービスを新たに開始したことをお知らせします。
人材派遣サービスを提供されている企業様へ営業ハックは「テレアポ代行」を行っている会社です。
毎月1,000件以上の商談機会やリード情報の獲得を実現し、より良いご縁づくりのご支援を行っています。
ここ最近、派遣事業の成長戦略を大きく左右しているのが「派遣枠(案件)の安定確保」と「稼働の継続」です。 一方で、人材派遣の営業は、アウトバウンドで狙いに行こうとしても次の壁にぶつかりがちです。
- 依頼が発生する部署(現場責任者/総務/人事/購買)につながらない
- 「今の派遣会社で足りている」「間に合っている」で終わる
- 条件(単価・期間・人数)だけの会話になり、比較されやすい
- "急に必要になる"ため、タイミングが合わず終わる
- 派遣の受入条件(安全・教育・契約)がネックになり停滞する
営業ハックは、泥臭いアウトバウンド(テレアポ)を主戦場にしているからこそ、
「つながる部署を特定する」→「受入の入口を作る」→「初回商談につながる打診を磨く」
を徹底してきました。
さらに現在は、トーク分析/通話結果の検証/業界・企業研究/訴求軸の整理などにAIも活用し、改善速度を上げています。その結果、私たちは毎月150件以上のアポイントを4年間、繋ぎ続けてきました。
派遣営業における現状と、アウトバウンドが効果的な理由派遣は「必要になった瞬間に一気に動く」領域です。
ただし、その瞬間に声がかからなければ、比較検討の土俵にすら上がれません。
そのため営業ハックでは、「いますぐ派遣いかがですか?」のような提案はしません。
"必要になった時に想起される状態"を作るために、検討前~検討中の企業に入口を作り、相談の芽を育てます。
また、派遣は「早く・確実に・安全に」運用できるかが重視されます。営業ハックでは、生成物をそのまま使うのではなく、
会話ログと反応データをもとに、入口・打診・切り返しの精度を上げる用途としてAIを使うことを重視しています。
派遣で失注しやすいポイントと、解決の考え方派遣は「人が足りないですか?」では動かず、
"受け入れ条件"が整理できた時に前に進みます。 営業ハックでは、初回商談の目的を次に固定します。
- 目的:どんな時に・何人・どの職種で派遣が必要になるかを具体化する
- 成果:受入条件(期間・時間・スキル・安全・契約)と、依頼導線を整理する
- 判断材料:単価ではなく「欠員リスク」「残業・生産性」「立ち上がり速度」を指標にする
これにより、「タイミングが合えば」を"次に繋がる情報"に変えていけます。
支援実績のある領域(派遣)営業ハックでは、以下の領域で支援実績があります。
「自社の得意領域に合う派遣枠(案件)を増やしたい」企業様は、ぜひご連絡ください。
- 製造・工場系(ライン・検品・梱包・入出庫):繁忙期・欠員・立上げを入口にした相談創出
- 物流・倉庫系(ピッキング・フォーク・配送周辺):波動・増員のタイミングを押さえた接点化
- コールセンター・事務系:欠員補充・繁忙期増員・定着課題を入口にした相談創出
- 介護・医療周辺(補助・周辺業務含む):夜勤・シフト穴・急な欠員を入口にした相談創出
※上記は「業種名の列挙」ではなく、相談が生まれやすい入口に変換して会話に実装します。
派遣で成果を出すために、私たちが狙う"相談のきっかけ"派遣の電話は「人材出せます」では動きません。
刺さるのは、相手の状況に合わせた"欠員・波動の入口"です。
- 繁忙期に向けて増員が必要になる(毎年同じ時期に波がある)
- 欠員が出ると、現場が回らなくなる(残業・生産性低下)
- 採用が追いつかず、穴埋めが必要
- 既存派遣の品質・定着・コミュニケーションに課題がある
- 立ち上げ・拠点追加・ライン増設で一時的に増員が必要
そして電話のゴールは「提案」ではありません。
"必要になる条件"と"受入条件"をすり合わせる場(初回商談)をいただくことです。
この設計が、派遣商談創出における再現性になります。
派遣会社向けに、営業ハックが行うこと1)ターゲット設計(誰に繋げるかを決める)- 現場責任者/総務/人事/購買(派遣依頼の導線に近い層)を中心に、直通導線をリサーチ
- 代表番号突破前提の運用(受付突破トーク/取り次ぎ理由の整備)
2)入口設計(何の話で相談化するかを決める)- 「欠員」「繁忙期」「立ち上げ」「定着」「品質」など、相談が起きやすいテーマを整理
- 支援実績を「業種×入口×安心材料(体制)」の短い言い方に変換し、会話に実装
3)反応設計(断りを"情報"に変える)「足りている」「今は不要」を終了条件にしません。
増員時期/波動/受入条件/既存派遣への不満を確認し、
次の接点に繋げる標準化を行います。
4)改善設計(週次で勝ちパターンに寄せる)- 反応ログから、刺さる切り口・刺さらない表現を抽出
- スクリプトを週次で更新し、会話を短く強くしていく
初回商談で確認すること(派遣)初回商談では、次の整理を行い「依頼が出た時に最短で動ける状態」を作ります。
- どの業務で派遣が必要になるか(職種・工程・必要人数)
- いつ必要になるか(繁忙期・波動・欠員が出やすい時期)
- 受入条件(勤務時間・期間・安全教育・装備・ルール)
- 現状の課題(残業・欠員リスク・定着・品質)
- 既存派遣の状況(満足/不満/切替条件)
- 依頼導線(誰が決めるか、どう依頼が出るか、急ぎ時の連絡手段)
営業ハックに依頼すると、最初の1ヶ月で何が起きるか(導入~改善の流れ)「電話をかける」だけで終わらせず、"派遣の接点と商談が増える状態"を作るための設計→確認→実行→改善→安定化を5週で回します。
Week1:設計(勝ち筋の言語化と、狙い先の特定)- 得意領域(業種・職種)/供給体制/強みの棚卸し
- ターゲット定義(現場責任者/総務/人事/購買)
- 入口テーマ設計(欠員・繁忙期・立ち上げ・定着・品質)
- 初回商談のゴール設計(必要条件と受入条件のすり合わせ)
Week2:先方チェック・確認(認識合わせと、実行前の最終調整)- 作成物共有(ターゲット/入口テーマ/スクリプト/切り返し方針)
- 先方にて事実関係・表現・NGの確認(守秘・競合・言及不可事項など)
- 対応範囲・優先度のすり合わせ(得意領域/対象外/優先ターゲット)
- 修正反映と最終確定(この設計で走れる状態にしてから開始)
Week3:実行(架電開始・反応取得・初回の改善)- 確定スクリプトで架電開始
- 断り理由・反応を収集(波動・受入条件・導線を情報化)
- 早期に表現・入口テーマを修正
Week4:改善(勝ちパターンへの寄せ)- 業種別に入口テーマを最適化(刺さる先に寄せる)
- 切り返しを標準化(時期・条件・切替条件・次アクション)
- 商談化しやすい会話の型に寄せる
Week5:安定化(成果の再現性づくり)- 打診・切り返しを"短く強く"更新
- 次月の改善方針を明確化(ターゲット/入口/トークの優先順位)
- レポートで勝ち筋と次の打ち手を可視化
こんな企業様・経営者の方におすすめです- 現場責任者/工場長・施設長/総務/人事/購買へのアプローチを強化したい
- 紹介や既存取引だけでは派遣枠が頭打ちになっている
- 「単価比較」の営業から脱却し、継続的な枠を増やしたい
- 繁忙期・欠員など"必要になる瞬間"で想起される状態を作りたい
- 中堅~大手企業中心に狙っていきたい
お問い合わせはこちらサービス詳細はこちら
株式会社営業ハック代表取締役社長 笹田 裕嗣20歳の頃から営業のキャリアをスタート。新卒で大手人材会社に入社し、入社半年で営業成績トップになる。独立後は営業代行事業・コンサルティング事業で、営業支援を100社以上実施する。2018年4月「営業の悩みを0にする」ミッションを掲げ、株式会社営業ハックを創立。2022年には日本最大級の営業の大会第6回『S1グランプリ』にて優勝者となる。
株式会社営業ハックについて株式会社営業ハックは「売上を2倍にするお手伝い」をさせていただき「営業の悩みを0にする」会社です。代表の笹田の体験・経験から、営業戦力不足を解決することで売れる組織をつくることができると考え、営業マネジメントコンサルティングを含めた営業代行事業を展開しています。「誰よりも現場を知る営業コンサルタント」として営業に関する実態調査や分析を行い、時代に合わせた営業とは何かを常に追いかけています。
会社概要会社名:株式会社営業ハック(カブシキカイシャエイギョウハック)
所在地:〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-42-15
代表者:笹田裕嗣
設立:2018年4月13日
事業内容:営業コンサルティングおよび代行支援事業
会社HP:
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