【本人確認ウェビナー開催】悪質ユーザー対策の切り札に! ICチップ読取りで実現する、不正ユーザーを排除する仕組みの作り方

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TRUSTDOCK
株式会社TRUSTDOCK(東京都中央区、代表取締役:千葉孝浩)は、2026年3月26日(木)14:00~15:00、ウェビナー「悪質ユーザー対策の切り札に!ICチップ読取りで実現する、不正ユーザーを排除する仕組みの作り方」を開催いたします。




ウェビナー概要

「アカウントを停止しても、別名義で再作成されてしまう...」
「巧妙な偽造書類を見抜けず、不正利用を許してしまった...」

サービス運営におけるこうした「悪意ある利用」は、善良なユーザーの体験を損なうだけでなく、企業の信頼失墜にもつながります。
このセミナーでは、ICチップ読取りによる本人確認を取り上げ、不正の抑止にどう効くのか、どこから検討すべきなのか、導入時に詰まりやすいポイントを、事例とともに45分で整理します。導入に向けて最初に整理すべき要件・判断軸を持ち帰れるため、情報収集フェーズの方にもおすすめです。

開催概要
- 開催日時:2026年3月26日(木)14:00~15:00
- 会場:zoom
- 参加方法:下記のWEBページよりお申込みください。お申込後にメールにてウェビナー参加用URLが送付されます。
- ウェビナーWEBページ:https://biz.trustdock.io/seminar/20260326

本ウェビナーで分かること
- なぜ「画像」では不十分なのか?
- ICチップ読取りによる本人確認とは何か
- 撮影手法との違い(何が変わるのか)
- どのような業界・サービスで使われているのか
- 利用イメージ(ユーザー体験・運用イメージ)
- 検討を始める際の進め方(最初に整理すべきこと)

こんな課題を抱える方におすすめのウェビナーです
- なりすまし・複垢・再作成などの不正を抑止したいが、打ち手が整理できていない
- アカウント停止後の“いたちごっこ”を止める方法を検討したい
- 撮影手法の本人確認で、偽造・すり抜けが増えて困っている
- ICチップ読取りによる本人確認を、短時間で基礎から全体像まで掴みたい
- ICチップ読取りによる本人確認で利用できる身分証・要件(前提条件)を把握したい
- 社内説明(上長・法務・情シス)に向けて、判断軸と共通認識を作りたい


※TRUSTDOCKと同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。
※PCの設定により、申込完了通知が正常に届かない可能性がありますので、事前に設定の確認をお願いいたします。

登壇者プロフィール



株式会社TRUSTDOCK
Verification事業部 事業推進グループ
有坂 詩織

新卒で株式会社リロクラブに入社し自社メディアへのクーポン・広告出稿営業に従事したのち、2021年4月PayPay株式会社へ入社。旅行・カーシェア・エンタメ業界をはじめとする大手サービス系企業様へPayPay導入のご提案、加盟店様の売上向上に寄与すべくクーポンの提案営業を担当。エンタープライズ企業へのPayPay導入を多数実現。
2023年よりTRUSTDOCKのフィールドセールス担当として入社。
オンラインで本人確認が完結する便利な世界を目指し、犯収法・携帯法・人材・古物・エンタメ業界向けにeKYCのご提案を担当。




eKYCサービス「TRUSTDOCK」について

「TRUSTDOCK」は、eKYC(オンライン本人確認)業務に関するソリューションを、顧客ニーズに合わせてワンストップでご提供する、累計導入社数業界No.1※のサービスです。
犯罪収益移転防止法をはじめ、各種法令に対応したeKYC手法を専門的知見からご提案。法人確認や反社会的勢力リスクチェックにも対応しており、さまざまなAPIを組み合わせて、行政・金融・人材・不動産・ECなど幅広いサービスでスマートな身元確認を実現しています。
さらに、APIやSDKなどテクノロジー基盤の提供だけではなく、24時間365日の確認作業まで一気通貫で対応。本人確認業務における「法令対応」「テクノロジー」「業務プロセス」のすべてを一体化し、“適切な本人確認がなされている状態”を提供するBPaaS(Business Process as a Service)モデルのeKYCサービスとして、最適なDXソリューションをご提案いたします。

サービスサイト:https://biz.trustdock.io/

※ 2024年12月時点での、eKYCのコア機能を自社開発しているサービスにおける導入社数(東京商工リサーチ調べ)

株式会社TRUSTDOCKは、公的個人認証サービスにおける署名検証者(プラットフォーム事業者)の主務大臣認定を、2025年9月26日(金)付で新たに取得いたしました。
これにより、民間事業者はTRUSTDOCKのシステム基盤を用いて、マイナンバーカードの電子証明書を活用したサービスを提供できるようになります。これまで培ってきた技術力・セキュリティ体制をもとに、「公的個人認証の社会実装を支えるインフラ事業者」として、日本のデジタル社会の発展に貢献してまいります。
参考:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000366.000033766.html

【会社概要】
社名 : 株式会社TRUSTDOCK
所在地 : 東京都中央区京橋3-1-1 WeWork東京スクエアガーデン
代表取締役 : 千葉 孝浩
URL:https://trustdock.co.jp/
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