株式会社プロメディアラボ会話を“記録”で終わらせず、次の提案につなげる仕組みとは|無料資料ダウンロードはこちら:https://forms.gle/nq9YU8VfjHe8NCDV6
無料資料ダウンロードはこちら:https://forms.gle/nq9YU8VfjHe8NCDV6■ 話せているのに、なぜ成果につながらないのか 人材営業の現場でよく聞く声があります。
「話はできたけど、決まらない」
「感じは悪くなかったのに、続かない」
求人広告・人材紹介・採用支援など、分野を問わず共通する課題です。
問題はトーク力ではありません。
本質は、
情報をどう設計しているかにあります。
■ 会話が成立しても、情報が足りていない 企業から返ってくる
「今は検討していません」
「来期にお願いします」
「タイミングが合えば」
といった言葉を“断り文句”として処理してしまえば、営業はそこで終わります。
しかし実際には、
- 検討サイクル
- 社内決裁の構造
- 本音の課題や障壁
といった情報が、その裏に隠れています。
課題は「話せないこと」ではなく、
深く聞けていないことです。
■ 人材営業における“情報設計”とは 情報設計とは、「何を聞き、どこに残し、どう使うか」をあらかじめ決めておくことです。
営業情報は大きく3層に分かれます。
- 事実情報(募集職種・人数など)
- 意図情報(背景・優先度・理由)
- 構造情報(決裁者・導入ハードル・社内事情)
多くの営業は事実情報で止まります。
成果を出す営業は、意図と構造まで掴み、記録し、次の提案に活かしています。
■ 情報を「個人の記憶」で終わらせない 人材営業では、担当変更や商材横断が多く、
情報が属人化しやすい構造があります。
成果を出す企業は、
- CRMに検討度や決裁状況を構造化して記録
- 接点履歴を一元管理
- 保留理由をラベル化し再接触設計
といった仕組みを整えています。
情報を“流す”のではなく、
循環させる設計にしているのです。
■ 本資料で解説している内容 本資料では、以下を整理しています。
- 話せているのに成果が出ない構造的な理由
- 人材営業における情報の3層構造
- 成果を出す営業が聞いている3つの情報
- 情報を再利用するCRM設計の考え方
- 1回の会話を次につなげる運用視点
営業力の強化ではなく、
情報の設計によって再現性を高める考え方をまとめています。
■ こんな方におすすめ - 話はできているが、商談につながらない
- 保留案件が積み上がっている
- CRMが形骸化している
- 人材営業の再現性を高めたい
資料ダウンロードはこちら:
https://forms.gle/nq9YU8VfjHe8NCDV6営業体制や商談創出に関する課題整理を目的とした無料相談も実施しています。
現状整理のみでもお気軽にご相談ください。
無料相談はこちら:https://timerex.net/s/pml/b986fe98会社概要会 社 名:株式会社プロメディアラボ
代 表 者:廣瀬義憲
所 在 地:東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2階
事業内容:インサイドセールス・メディアマーケティング
会社HP:
https://promedia-lab.co.jp/企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ