カイロスマーケティング、マーケから受注までを可視化した営業管理の実践事例セミナーを開催

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カイロスマーケティング株式会社
【4月9日(木)開催】Kairos3ユーザー企業が登壇、顧客情報と営業進捗を一元管理した取り組みを解説

“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツール「Kairos3(カイロススリー)」を提供するカイロスマーケティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐宗 大介、以下「当社」)は、オンラインセミナー「MA活用、その先の壁!営業とマーケの分断を越えたSFA実践事例」を2026年4月9日(木)に開催いたします。



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開催背景
近年、多くのBtoB企業でマーケティングオートメーション(MA)の活用が進み、見込み顧客の育成や商談創出の取り組みが広がっています。一方で、マーケティング部門から営業部門へ引き渡した後の進捗が把握しづらく、施策の成果を評価しにくいという課題も見られます。

こうした背景には、営業活動のデータが複数のツールや個人のメモに分散し、マーケティングと営業の情報が分断されている状況があります。

当社では、MA+SFA一体型ツール「Kairos3」を通じて、マーケティングと営業のデータを一元管理する取り組みを支援しています。本セミナーでは、実際に「Kairos3」を導入し営業管理の仕組みを整えたユーザー企業が登壇し、ツール活用のプロセスや運用の工夫について紹介します。

登壇企業について
本セミナーには、スカウト代行・採用代行の支援をする株式会社VOLLECTが登壇します。

同社では、マーケティングで獲得した顧客情報と営業活動の進捗が分断されており、施策の効果測定が難しい状況にありました。また、営業データが複数のツールに分散していたことで案件管理が属人化し、進捗を把握しづらいという課題も抱えていました。

そこで営業管理にも「Kairos3」を活用し、社内に散在していた営業データを集約。マーケティングから商談、受注までの情報を一元管理できる体制を構築しました。

本セミナーでは、この取り組みの背景や、営業管理の仕組みをどのように整備したのかについて紹介します。

セミナー概要


■「Kairos3」について
「Kairos3」は、“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツールです。見込み客の獲得・管理から営業商談の進捗管理・クロージングまで、マーケティングと営業活動のデータを集約し、部門を横断した施策の実行を促進します。高度な専門知識がなくともデータを活用できるツール設計により、データに基づく意思決定を支援し、企業の売上アップを実現します。
URL:https://www.kairosmarketing.net/kairos3


■カイロスマーケティングについて
「マーケティングを、もっと身近に。」をミッションに掲げ、“次の一手”がデータでわかるMA+SFA一体型ツール「Kairos3」を開発・提供しています。また、マーケティング・営業の実行方法がわかるメディア「マケフリ」を運営。「ものづくり大国ニッポン」のさらなる発展を支援すべく、業界や従業員数に関わらずあらゆる企業・組織のみなさんがマーケティングを活用した営業活動ができる社会を創造します。
所在地 :東京都渋谷区神宮前2-34-17住友不動産原宿ビル 17F
代表者 :佐宗 大介
設立 :2012年9月
URL :https://www.kairosmarketing.net
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