TikTok Shop「ザ・ブランドデー」モスバーガーデーの運用をGastroduceJapanが支援

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GastroduceJapan株式会社
松屋ブランドデーに引き続き食品ブランド2社目採用、9月1日~5日開催の全面ジャック企画をTSPとしてバックアップ

2026年8月27日
GastroduceJapan株式会社(本社:福岡県福岡市博多区下川端町、代表取締役:若松友貴)

GastroduceJapan株式会社(以下、当社)は、モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:中村栄輔)が2026年9月1日(火)~9月5日(土)に実施する「TikTok Shop ザ・ブランドデー『モスバーガーデー』」において、TikTok Shop公認パートナー(TSP)として運用面の支援を行っています。

同ブランドデーは、TikTok Shopアプリ全面を単一ブランドがジャックする形式の大型企画で、松屋ブランドデーに引き続き、食品ブランドとしての採用は今回が2社目となります。当社は両ブランドデーの支援実績を持つ、食品×TikTok Shopの領域における数少ないパートナーとなります。
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■「モスバーガーデー」企画概要
期間中は「TikTok Shop【公式】モスオンラインショップ」全品を対象とした15%OFFクーポンが配布され、TikTok Shop側発行のクーポンと併用することで最大32%OFFとなります。「モスライスバーガー食べ比べセット6種」「冷凍モスチキン10本入り」など人気商品を、公式オンラインショップ史上最もお得な価格で購入できる設計となっています。







購入者先着4,000名には新商品のサンプリングも実施されます。家庭用冷凍食品の新ブランド「MOS Deli(モスデリ)」から「焼きおにバーガー 牛カルビ」「焼きおにバーガー 鶏きんぴら」を各300個、2026年7月にオンライン販売を開始した「モスライスバーガー〈ドライカレー〉」を3,400個提供する計画です。





あやんぬ、髭食堂をはじめとする人気クリエーター100名以上がモスオンラインショップにちなんだライブコマース配信を実施し、TikTok Shop上でモスバーガー関連コンテンツが期間中アプリ全面を占めるプラットフォームジャックを実現します。











「TikTok Shop【公式】モスオンラインショップ」は2026年4月の開設以来急成長を続けており、開始4カ月でモスフードサービスのオンラインショップ全体売上の約20%を占めるまでに拡大。投稿された商品関連動画は1,000本を超え、売上の約8割がクリエーターによる商品紹介経由となっています。


■GastroduceJapanの支援体制
当社は、TikTok Shop公認パートナー(TSP)として60店舗以上のブランド運用を支援し、月間流通額(GMV)3.5億円超の実績を持つ、国内でも数少ない食品特化型のTikTok Shop運用支援会社です。今回のモスバーガーデーでは、以下の体制で企画をバックアップしています。





1. クリエーターアサイン(FOOD FORCE STUDIO)
1,000名を超える食品専門クリエーターネットワーク「FOOD FORCE STUDIO(FFS)」を通じ、あやんぬ、髭食堂をはじめとするライブコマース出演クリエーター100名以上のアサインおよびコンテンツ設計を担当。食品ジャンルに特化したクリエーター基盤を活かし、商品特性に合ったキャスティングを行っています。

2. ライブコマース運用
福岡・東京・大阪の3拠点に構える自社LIVEスタジオ網の運用知見を活かし、期間中のライブコマース進行・シフト設計・GPM(Gross Profit per Mille)等の指標管理を支援。単発イベントで終わらせず、期間終了後の継続運用まで見据えた設計としています。

3. モール横断運用ノウハウ
Rakuten・Amazon・Yahoo!・TikTok Shopの4モールを横断して運用してきた実績(各モールでのShop of the Year受賞歴を含む)をもとに、TikTok Shop単体ではなく既存オンラインショップ全体の成長戦略の一環として本企画を位置づけ、運用設計を行っています。
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■背景:GastroduceJapanについて
GastroduceJapan株式会社は、Rakuten・Amazon・Yahoo!・TikTok Shopの主要4モールを軸に、食品特化型のEC支援事業を展開する企業です。2023年11月の体制再構築以降、外注依存のモデルから自社人員によるコンサルティング・運用体制へ転換し、各モールでのShop of the Year受賞など、食品EC領域における運用実績を積み重ねてきました。
TikTok Shopにおいては公認パートナー(TSP)として60店舗以上のブランド運用を支援し、月間流通額(GMV)3.5億円超を記録。1,000名超の食品専門クリエーターが登録する「FOOD FORCE STUDIO(FFS)」を独自に運営し、福岡・東京・大阪の3都市にライブコマース用スタジオを構えるなど、コンテンツ制作からライブ配信までを一貫して支援できる体制を国内で構築しています。
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■GastroduceJapan株式会社について
会社名:GastroduceJapan株式会社
代表者:代表取締役 若松友貴
本社:福岡県福岡市博多区下川端町
事業拠点:福岡(本社)/東京/大阪
事業内容:Rakuten・Amazon・Yahoo!・TikTok Shopを軸とした食品特化型EC支援事業(コンサルティング、TikTok Shop/クリエーターマーケティング運用、ふるさと納税×TikTok連携、越境EC支援 等)
TikTok Shop実績:TikTok Shop公認パートナー(TSP)、支援店舗60店舗以上、月間流通額(GMV)3.5億円超
クリエーターネットワーク:食品専門クリエーターネットワーク「FOOD FORCE STUDIO(FFS)」(登録クリエーター1,000名超)
主な協業実績:株式会社松屋フーズホールディングスとの合弁事業「モールハック」


本リリースに関するお問い合わせ先
GastroduceJapan株式会社 広報担当
gastro-marketing@gastroduce-japan.co.jp
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