株式会社コラントッテ磁気健康ギア「Colantotte(コラントッテ)」の製造・販売元である株式会社コラントッテ(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:小松 克已)は、2026年5月18日(月)より眠りのブランド「コラントッテRESNO(レスノ)」の新CMを順次放映いたします。
この新CMを通じて、より多くの方にRESNOの睡眠ケアの世界をお届けし、質の高い眠りを広げていきたいと考えています。

プレゼント篇キービジュアル

浮遊睡眠女性篇キービジュアル

浮遊睡眠男性篇キービジュアル
CM概要『眠りの時間に整える睡眠ケア』を軸に、誰もが耳にしたことのある「シューベルトの子守歌」の替え歌にのせて、心と体に寄り添う静かな世界観をお届けします。視聴者の心にちゃんと眠れている、という確かな実感と静かな安心を与えます。
【TVCM特設ページ】
https://www.colantotte.jp/special/resno20261.浮遊睡眠女性篇
2.浮遊睡眠男性篇
3.プレゼント篇
放送開始日:5月18日(月)~5月下旬/6月8日(月)~6月中旬
放送エリア:全国主要エリア※地上波テレビは一部全国ネット提供も実施
【RESNOブランドサイト】
http://resno.colantotte.jp/現在開催中のキャンペーン
MAGNE リカバリーウェアPLUS まとめ買い10%OFFキャンペーン
詳細を見る
全額キャッシュバックキャンペーン
詳細を見るコラントッテの効果
N極S極交互配列を表すマーク
コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。管理医療機器として認められた本物の健康ギアです。
他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。

管理医療機器とは
「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。
くらべてわかるコラントッテの効果
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。
・医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。
■株式会社コラントッテ「今日も、笑顔のそばにいる。」健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ(EU)地域においては、CEマーキングのクラスI医療機器として販売されています。
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場(現グロース)に上場いたしました。
【会社概要】株式会社コラントッテ
代表取締役社長 小松 克已
〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号 コラントッテビル
TEL:06-6258-7350(代表) FAX:06-6258-7360
事業内容:健康関連製品事業(家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売)
上場市場:東京証券取引所東証グロース市場 (証券コード:7792)
URL:
https://colantotte.co.jp/【本件に関するお問い合せ】株式会社コラントッテ 広報担当
MAIL:press@colantotte.co.jp TEL:06-6258-7388 FAX:06-6258-7360
企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ