株式会社ISレンタリースラッピングサイバートラックで注目度アップ間違いなし!
研究開発用EV車両のレンタカー事業「インターセクト」を運営する株式会社ISレンタリース(本社:名古屋市中区、代表取締役:渡邉貴之)は、2025年5月に日本未導入車両のレンタカーサービスの第一弾として導入したテスラ「サイバートラック」を新たにイベント展示向け車両としてレンタルを開始しました。

INTERSECTのラッピングをした サイバートラック
テスラ サイバートラックは、そのステンレススチール製の外骨格と鋭角的なデザインに
より、従来の自動車の概念を覆す存在です。この未来的なデザインは、単なる移動手段を
超え、アートピースとしての価値も持ち合わせています。イベント会場にサイバートラッ
クを展示することで、来場者は非日常的な体験と強い視覚的インパクトを受け、その記憶
はブランドと深く結びつきます。また、サイバートラックの先進的なイメージは、企業の
イノベーション志向や未来への挑戦を象徴し、ブランドの信頼性と魅力を高める効果も期
待できます。
さらに、サイバートラックは単体での展示はもちろん、エアストリームとの組み合わせに
よるポップアップストア展開など、多様なイベント形式に対応可能です。移動式の店舗や
体験スペースとして活用することで、都市部から地方まで、ターゲット層に合わせた柔軟
なプロモーション戦略を実現します。これにより、従来の広告手法ではリーチできなかっ
た層へのアプローチや、SNSでの拡散を通じた話題性の創出にも貢献します。

2025 TOCJ全国ミーティングの様子(実際に中に乗って触れられる体験型展示)
2.1. ハイブランド向けハイブランドにとって、サイバートラックは単なる乗り物ではなく、ブランドの哲学を体
現する究極のインスタレーションとなり得ます。その研ぎ澄まされたデザインと希少性
は、ラグジュアリーな空間に完璧に溶け込み、ブランドが追求する革新性と芸術性を際立
たせます。新作発表会やVIP顧客向けのプライベートイベントにおいて、サイバートラッ
クを象徴的な存在として配置することで、来場者に忘れがたい体験を提供し、ブランドの
ステータスを一層高めることができます。

ハイブランドポップアップストア展示(サイバートラック&エアストリーム)イメージ画像(AI生成)
2.2. 韓国コスメ向け韓国コスメブランドは、常にトレンドの最先端を走り、革新的な美を提案しています。サ
イバートラックの未来的なフォルムは、K-Beautyが持つ先進性とダイナミズムを表現する
のに最適です。ポップアップストアや新製品ローンチイベントでサイバートラックを展示
することで、若年層を中心に高い関心を集め、SNSでの拡散を促します。サイバートラッ
クの洗練されたイメージは、製品の品質とブランドの魅力を視覚的に訴求し、新たな顧客
層の獲得に繋がるでしょう。

韓国コスメポップアップストア展示(サイバートラック&エアストリーム)イメージ画像(AI生成)
2.3. エナジードリンク向けエナジードリンクブランドは、活動的でエネルギッシュなライフスタイルを象徴します。
サイバートラックの力強くアグレッシブなデザインは、ブランドが提供する「高揚感」や
「限界突破」のイメージと完全に合致します。音楽フェス、スポーツイベント、ゲーミン
グイベントなど、若者が集まる場所での展示は、ブランドの存在感を圧倒的に高め、消費
者の購買意欲を刺激します。サイバートラックの周囲に特設ブースを設け、サンプリング
や体験型コンテンツを展開することで、ブランドの世界観を強力にアピールできます。
2.4. 家電量販店向け家電量販店は、最新テクノロジーのショーケースです。サイバートラックは、まさに「走
る未来」を体現する存在であり、最先端の家電製品との親和性は抜群です。新店舗オープ
ンやリニューアルイベント、特定のテクノロジーフェアなどでサイバートラックを展示す
ることで、来店客の好奇心を刺激し、店舗への集客力を高めます。特に、スマートホーム
デバイスやEV関連製品との連携をアピールすることで、未来のライフスタイルを提案する
店舗としてのイメージを強化できます。
2.5. カー用品店向けカー用品店にとって、サイバートラックは究極のデモンストレーションツールです。その
堅牢なボディとユニークなデザインは、カスタムパーツやアクセサリーの可能性を無限に
広げます。イベントやセール期間中にサイバートラックを展示し、自社製品を装着したデ
モカーとして活用することで、来店客に具体的な装着イメージを提供し、購買意欲を掻き
立てます。また、サイバートラックの登場は、新たなカーライフの提案となり、店舗の専
門性と先進性をアピールする絶好の機会となります。
3.1. 日本の公道走行について2025年9月現在、テスラ サイバートラックは日本の保安基準を満たしていないため、公道
での走行はできません。イベント会場内での展示のみに限定されますので予めご了承ください。
3.2. ラッピング、搬入搬出・設置についてサイバートラックへのラッピング施工、イベント会場への搬入搬出・設置作業は、すべて株式会社ISレンタリース イベント事業部が責任を持って行います。お客様は展示場所の確保と、必要に応じた会場内での電源供給のご手配をお願いいたします。
4.1.実績2025.6.29 2025 TOCJ全国ミーティング 1500名以上 パシフィコ横浜(体験型展示)
2025.9.25-28 ツーリズムEXPOジャパン2025 127,677人(10/6確定数字)Aichi Sky Expo(体験型展示)

ツーリズムEXPOジャパン2025の様子(実際に中に乗って触れられる体験型展示)
4.2.今後の展示スケジュール2025.1029-31 オートモーティブワールド2025名古屋 来場見込数33,000人 ポートメッセなごや(体験型展示)
2025.11.15-16 FIELDSTYLE EXPO 2025 Aichi Sky Expo (体験型展示および同乗走行体験)
2025.11.22-24 Japan Mobility Show NAGOYA 2025 来場見込数180,000人 ポートメッセなごや(体験型展示および同乗走行体験)
会社名:株式会社ISレンタリース
所在地
本社:〒460-0007 愛知県名古屋市中区新栄一丁目20番3号
名古屋東店:〒465-0008 愛知県名古屋市名東区猪子石原2丁目1213
事業内容:高級車・EV車両の事故代車レンタル事業(ISレンタリース)、研究開発用EVレンタル事業(インターセクト)、国産マニュアルスポーツカーレンタル事業(JDMカーレンタル)、キャンピングカーレンタル事業(Vanlife Journey GLAMP)、サイバートラックのイベント展示レンタル事業
代表取締役:渡邉 貴之
保有車両:Tesla Cybertruck、Tesla New Model Y、BYD Seal、Lexus RZ、Volvo EX30 など
設立:2006年4月6日
株式会社ISレンタリース
イベント事業部
公式サイト:
https://www.iscar.com/担当:北岡
電話番号:TEL 052-799-7666 FAX 052-269-0051
Email:r-kitaoka@ikkosupport.com
今後も、当社は革新的なモビリティの提供を通じて、日本の自動車業界や研究開発分野、イベント業界に新たな可能性を追求してまいります。
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