リスクコミュニケーションプラットフォーム「Chainable(チェイナブル)」のサービスページをリニューアル

リリース情報提供元: プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES
2024年05月22日(水)
東京海上ディーアール株式会社
~自社・サプライチェーンのリスク管理/BCPの強化に~

東京海上ディーアール株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:水野 一幸、以下TdR)は、リスクコミュニケーションプラットフォーム「Chainable(チェイナブル)」のサービスページについて、機能や使い方をお客様に向けて分かりやすくご紹介するために、リニューアルしました。



<リニューアルのポイント>
1.サービス紹介動画・機能紹介動画

Chainableのサービスや機能をより深く理解していただくため、Chainableのサービスの全体像や特徴的な機能を紹介する動画を新たに追加しました。実際の操作感や機能についてテキストだけではイメージが難しい部分も分かりやすくお伝えできるようにいたしました。2.お客様の声のご紹介
Chainableを利用するお客様の声を集めたセクションを新設しました。Chainableは様々な業種のお客様に活用いただいており、ユースケースも様々です。Chainableがどのように活用されてお客様に価値を提供しているのかをご紹介しています。3.活動状況のお知らせ
Chainable開発運営メンバーの最新の活動状況を随時更新するセクションを設けました。セミナー参加やコラム投稿などのChainableに関する最新の取組みをタイムリーに発信していく予定です。4.ダウンロード資料の刷新
ダウンロード資料を全面的に見直し、より分かりやすく、詳細な情報をご提供する形に刷新しました。Chainableの特徴的な機能、ユースケース、導入費用等についてご紹介しています。ぜひ一度、資料をダウンロードしてご覧ください。特設サイトはこちらから
https://tdr-scpf.tokiomarine-e.jp/chainable/LP.html今回のリニューアルを通じて、Chainableを活用いただくことで解決できる課題や操作感をイメージしやすいホームページとなることを目指しました。今後もお客様の声を大切にし、サービスの向上に努めてまいります。<「Chainable(チェイナブル)」とは>
自社・サプライチェーンのリスク管理に活用可能なクラウドサービスです。登録した生産/物流拠点、販売拠点付近での災害発生時にアラートを受け取れ、影響を可視化できます。さらに平時・有事に自社や取引先の担当者との双方向でコミュニケーションするためのチャット、アンケートタスク、ファイル管理なども利用できます。
ご不明点やご質問等ございましたら下部の<お問い合せ先>よりご連絡ください。



                     画面イメージ<グローバル災害情報>

                    画面イメージ<国内気象災害危険度分布>



<お問い合わせ先>
東京海上ディーアール株式会社 企業財産本部 Chainable事務局(担当:工藤、佐竹、松本)
電話番号:03-5288-6585
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