ソウルドアウトが中小ベンチャー企業向けBIツール設定サービス「SO カシカ」を提供開始

広告成果を「広告BI」で確認、マーケティングと経営データを統合・可視化し成長を支援
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中小企業マーケティング支援のソウルドアウトは、中小・ベンチャー企業向けBI(ビジネスインテリジェンス)ツール設定サービス「SO カシカ」の提供を始める、と7月16日に発表した。企業内にあるマーケティングやセールス、経営データを可視化するBIツールで表示できるよう設定し、データ接続して運用する。

 

「SO カシカ」について

外部のSaaSとAPI接続した「SOカシカデータウエアハウス」もBIツールに接続し、幅広いデータ分析を経営に活用できる。「Yahoo!」「Google」「LINE」「Facebook」「Criteo」などの広告プラットフォームと接続して広告成果を確認できる「SO カシカ 広告BI」も提供。経営とマーケティング活動を統合して分析して常時レポートする。

 

リモートワークなど業務のデジタル化が急速に進み、中小・ベンチャー企業もAI(人工知能)で自動化、可視化したデータ分析の活用が求められている。ソウルドアウトは企業内にある経営とマーケティングのデータを統合・可視化するサービスを通じて、中小・ベンチャー企業が秘める潜在能力を引き出し、事業成長を支援していく。

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