ヤプリがアプリ開発プラットフォーム「Yappli」のCMS刷新、より直感的な操作が可能に

コードレベルから見直し「攻めるCMS」に、高度な分析やデータ連係など機能を拡張
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クラウド型アプリ開発プラットフォーム「Yappli(ヤプリ)」を運営するヤプリは、核となるCMS(コンテンツ管理システム)をフルリニューアルし、Yappliを完全に新しいアプリプラットフォームへ進化させた、と7月1日に発表した。アプリ開発や運用、分析がより直感的な操作になり、アプリ運用効率の向上で企業は施策実行をスピードアップできる。

 

Yappliはプログラミング不要(ノーコード)で「iOS」と「Android」の両OSに対応したネイティブアプリをスピード開発できる。リニューアルではCMSをコードレベルから見直して機能の拡張性を高めた。アプリでよりリッチな表現ができるようになり、データ基盤の刷新でアプリの状態チェックが簡単になった。高度な分析やデータ連携も可能になった。

社内外のコミュニケーション改革などデジタルトランスフォーメーション(DX)=ITを活用した業務変革=でもアプリが活用されるようになってきた。あらゆる産業で非効率を改善するモバイル活用が生まれる中で、ヤプリは企業のモバイルシフトを支援する「攻めるCMS」となったYappliでモバイル体験の実現を支援する。

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