「Instagram」のクリエーティブ制作プログラム「OPT Instagram Creative Lab」を提供

オプト、クリエーターが広告主と最適な制作物を半日で、フェイスブック ジャパンが監修
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デジタルマーケティング事業のオプトは、「Instagram」のクリエーティブ制作プログラム「OPT Instagram Creative Lab」の提供を始める、と10月23日発表した。クリエーターが広告主企業と、Instagramに最適な制作物を半日で作る。Instagramを運営する米国Facebookの日本法人、フェイスブック ジャパンが監修する。

OPT Instagram Creative Labのクリエーターは、Instagramのヘビーユーザーが多い20代女性を中心に構成し、受け入れられやすい制作物を目指す。広告主企業は希望内容がその場で直接伝えられ、ニーズに応じた広告が迅速に制作できる。広告への接触・非接触ユーザーの認知度、好意度などの比較による効果も可視化する。

CPC(クリック単価)=広告1クリックに必要な広告費用=や、CPA(成果単価)=1アクションに要した広告費用=指標だけではなく、ブランディング指標も加えたInstagramでの最適な広告運用を提案する。Instagramはビジュアル表現が重視され、広告でもその特性に合わせた制作物でコミュニケーションをとる必要があるという。

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