「LINE Ads Platform」が販売・開発のパートナー認定制度を導入、初回認定は2017年10月予定

LINEが「Sales Partner」「Ad Tech Partner」など4カテゴリーで認定制度を導入

LINEは、同社が運営するアプリ「LINE」と関連サービス対象の運用型広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」で、販売・開発のパートナーを認定する制度「Marketing Partner Program」を導入する、と2月17日発表した。LINE Ads Platformの拡販と機能追加・改善の推進にあたり、「Sales Partner」「Ad Tech Partner」「Data Provider Partner」「Ads Measurement Partner」の4カテゴリーで、Marketing Partner Programを導入することになった。初回認定は10月を予定している。

LINE Ads Platformは、LINEとLINE関連サービスを対象とした広告配信プラットフォームとして2015年よりテストを開始し、2016年6月からは運用型広告配信システムの導入、LINE NEWSサービス内の広告配信など本格運用を開始し、2017年1月末時点で1,000以上の企業やブランドが利用している。広告代理店やサービスデベロッパーを認定・表彰するMarketing Partner Programは、初回認定予定を10月とし、2017年4月~9月を集計・申請受付対象期間としている。

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