スパイスボックス、30万人以上の一般SNSユーザーと企業をマッチングする「Teller」提供開始

Tellerでマッチング可能なマイクロインフルエンサーはすでに30万人以上

博報堂グループのスパイスボックスは、SNSマーケティングを行う広告主企業向けに、100人~1万人程度のフォロワーを持つSNSユーザー(マイクロインフルエンサー)を活用した口コミ生成プラットフォーム「Teller(テラー)」の提供を10月18日開始した、と同日発表した。10月18日より広告主企業によるTellerへのユーザー登録とサービス利用が可能で、Tellerでマッチング可能なマイクロインフルエンサーはすでに30万人以上となっている。

Tellerは、簡単な条件を入力するだけで、条件に合致した人材を自動的に抽出する。抽出した人材にはプロモーション関連の依頼ができる。マイクロインフルエンサーは企業の依頼内容に応じ、商品やサービス、店舗やイベントなどの感想を自身のSNSアカウントで発信する。マイクロインフルエンサーによるSNS投稿内容や投稿数、フォロワー数、エンゲージメント数などのデータは、プラットフォーム上のダッシュボード画面で一覧できる。

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