ブライトコーブ、動画配信課金ソリューション「Brightcove Paid Video Framework」ベータ版を提供

「Brightcove Video Cloud」と合わせて使用すると、動画の公開から課金までが可能に
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オンライン動画配信のブライトコーブは、GMOインターネットグループのGMOペイメントゲートウェイとシステム開発のSRAの協力を得て、動画配信課金ソリューション「Brightcove Paid Video Framework」ベータ版の提供を11月1日より開始する、と10月31日発表した。有料動画配信サービスを始める際に必要となる課金ソリューションで、動画配信の「Brightcove Video Cloud」と合わせて使用することで、動画の公開から課金までを行うことができる。

Brightcove Paid Video Frameworkは、コンテンツ販売に必要な基本機能を搭載しており、課金販売サイトのスムーズな立ち上げが可能。デジタルコンテンツ販売のためのクレジットカード決済、Webマネー決済、PayPal決済、iD決済など各種の支払い方法に対応している。また、スマートフォンサイトの構築にも対応しているなどの特長がある。今回はベータ版のみとなっており、正規版は2014年の提供を予定している。

ブライトコーブ
http://www.brightcove.com/ja/

Brightcove Paid Video Framework
http://go.brightcove.com/content/ja-bc-paid-video-framework

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