ロックオン、リスティング自動入札システム「アドエビスAutoBid」にキーワード選定学習機能を搭載

運用者の業務負荷の軽減とリスティング広告における個人への依存の軽減を実現
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Eコマース関連ソフト開発のロックオンは、リスティング広告自動最適化ツール「アドエビスAutoBid(オートビッド)」をバージョンアップし、キーワード生成機能に、担当者の運用を学習し、追加に最適なキーワードを定期的に提案する機能を搭載した、と8月20日発表した。運用者の業務負荷を軽減するとともに、ナレッジをツールに蓄積することで、リスティング広告における個人への依存を減らすことが可能になるという。

アドエビスAutoBidのバージョンアップ機能には、成果の良好なキーワードを軸とし、入稿を推奨するキーワードを自動で提案する「キーワード自動提案機能」、提案したキーワード一覧を確認し、そのまま添削・入稿できる「添削・入稿機能」、管理者が過去に検索したキーワードを学習し、次回のキーワード提案に自動反映する「キーワード選定学習機能」がある。このため、担当者に依存することなく、継続的にリスティング広告のキーワードを改善し続けることが可能となる。

ロックオン
http://www.lockon.co.jp/

アドエビスAutoBid
http://autobid.ebis.ne.jp/

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