GMOクラウド、クラウドサービス「GMOクラウド Public」全プランで14日間のお試し期間を提供

仮想サーバーのCPU、メモリ、ディスク容量を自由に設定できるサービスの使い勝手を無料体験
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GMOインターネットグループのGMOクラウドは、同社のホスティングブランド「GMOクラウド Public」の全プランで、14日間のお試し期間を提供する、と10月3日発表した。GMOクラウド Publicは、仮想サーバーのCPU、メモリ、ディスク容量といったリソースを、使う分だけ自由に設定できるサービス。回線に対するトラフィック課金がないため、運用コストが圧縮できる。

お試し期間提供の対象となるのは、GMOクラウド Publicの「Z00」「Z10」「Z20」「Z50」「Z100」「Z200」「Z400」の全7プランとなる。通常料金は、全プラン初期費用無料。月額基本料金は、完全従量課金制でCPU、メモリ、ディスク容量に固定スペックのないZ00プランが無料。CPU1/10コア、メモリ0.5GB、HDD10GBのZ10が950円。CPU1/5コア、メモリ1GB、HDD40GBのZ20が2500円。CPU1/2コア、メモリ2GB、HDD40GBのZ50が4000円などとなっている。

GMOクラウド
http://www.gmocloud.com/

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