ゴメス・コンサルティングがASP方式のWebサイト負荷テストツールを販売開始どの程度のアクセス集中に耐えられるかテストしてパフォーマンス劣化要因を特定 山川 健(Web担 編集部)2009年8月28日 3:29 シェア ポスト はてブ Bluesky 優先するニュース提供元に追加 インターネット関連コンサルティングのゴメス・コンサルティングは、Webサイト負荷テストツール「Reality Load(リアリティ・ロード)」の販売を8月27日開始した、と同日発表した。Webサイトがどの程度のアクセス集中に耐えられるかテストし、パフォーマンスの劣化要因を特定するツール。ASP方式で、オンデマンドで負荷テストが可能。全世界10万台以上のユーザー環境からアクセスを集中的に行い、その都度パフォーマンスを測定する。利用料は同時アクセス数とテスト合計時間で計算。80万円(税別)から。テスト実施の有効期限は1年。 ゴメス・コンサルティングhttp://www.gomez.co.jp/ この記事のキーワード :#ASP#オンデマンド#パフォーマンス劣化#負荷テストその他 4,476 この記事をシェアしてほしいパン! シェアする ポストする >ブクマする noteで書く LINEで送る 優先するニュース提供元にWeb担を追加