アプリックスがiアプリをWindows Mobile、S60、iPhone用に自動変換する技術を開発

タッチパネルや画面の向きを変えるなど各プラットフォームの独自動作にも自動対応
よろしければこちらもご覧ください

デジタル機器用Javaテクノロジーのアプリックスは、NTTドコモのiモード用のiアプリをWindows Mobile、S60、Android、iPhone、ポータブルゲーム機などのオープンプラットフォーム向けに提供可能にする自動変換技術を開発した、と2月16日発表した。自動変換技術によってiアプリをそのまま自動的に各プラットフォーム用のアプリケーションに変換でき、各プラットフォーム専用に開発されたアプリケーションと同様、タッチパネルを指でなぞったり画面の向きを縦横に変えるなどの独自動作にも自動的に対応する。自動変換技術はNTTドコモの協力で開発した。

アプリックス
http://www.aplix.co.jp/

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

クリック課金
クリックされるたびに広告費が発生するタイプの広告。インターネット広告における広告 ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]