ヴィビットインタラクティヴがASP提供するCMSにLPO対策機能を搭載

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サイトの企画制作、システム開発のヴィビットインタラクティヴは、同社が開発しASPで提供しているCMS(コンテンツマネージメントシステム)「vibit CMS(ヴィビット・シーエムエス)」で、検索エンジンでの検索キーワードに応じて表示するページを最適化するLPO(ランディング=来訪=ページ最適化)対策機能を開発し、1月21日にvibit CMSの「3.0 スタンダード」以上のプランに標準搭載する、と1月19日発表した。LPO対策機能の利用によって、検索キーワードに応じてユーザーのニーズにマッチしたページを表示することができ、サイトでの成約率の向上が見込まれるという。

vibit CMSのLPO設定メニューで任意の検索キーワードやキーワードの組み合わせと、対応する表示ページを設定することで、Yahoo!やGoogleなど検索エンジンの検索キーワードに応じて表示するページが適宜自動表示される。vibit CMSは、HTMLの専門知識がなくてもブラウザ操作でページ更新ができ、新規ページの追加・削除やページごとのテンプレート設定も可能。公開ページと同様のページを見ながらそのまま更新する操作で、直感的にページを作成・更新できることが特徴。LPO対策機能を搭載したvibit CMS3.0 スタンダードは、初期費用42万円、年間利用料25万2000円。

ヴィビットインタラクティヴ
http://www.vibit.net/

vibit CMS
http://www.vibitcms.com/

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