リンクがHaaS型の専用サーバーサービス「at+linkパワーフレックス」の提供を開始

よろしければこちらもご覧ください

専用ホスティングのリンクは、同社とAT互換機メーカーのエーティーワークスで事業展開している専用サーバー、AT-LINKで、リソース変更の柔軟性と障害耐性を持つ新サービス「at+linkパワーフレックス」を11月17日提供開始した、と同日発表した。at+linkパワーフレックスは、最近注目され始めたCPU、メモリ、HDDなどのリソースを時間課金で提供するHaaS (Hardware as a Service) 型。HaaSのメリットとサポート力を合わせたという。

パワーフレックスは、オープンソースの仮想化ソフト「Xen(ゼン)」をベースにした「Virtual Iron (バーチャルアイアン)」を使用。専用ホスティングでは難しいCPU、メモリ、HDDの柔軟な変更を可能にした。最小構成で運用を開始し、アクセスが急増した際にCPUやメモリなどのリソースを追加するという運用形態が可能になる。Virtual Ironの機能で障害によるサービス停止も最小限に止められるという。初期費用7万8750円から、月間利用料4万950円から。

リンク
http://www.link.co.jp/

at+link
http://www.at-link.ad.jp/

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

コンバージョン
サイトを訪問した人が、商品を購入したり、資料請求したりすること。 ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]