MCSとBeat Communicationが動画対応SNSパッケージを販売開始

よろしければこちらもご覧ください

メディア・クルーズ・ソリューション(MCS)とBeat Communicationは3月19日、
Beat CommunicationのSNSパッケージ「Beat Office」にMCSの「VLOG Maker Engine」を対応させ、共同で販売を開始した。

今回の対応で、Beat Officeの導入により、企業はコミュニティーへの記事投稿を行う一連の動作の中で簡単に動画を掲載できる。静止画ファイルを添付するのと同じ要領で、デジカメや携帯電話等の動画ファイルを添付すれば、動画が自動的にFlash動画(FLV)形式に変換され、記事として掲載される仕組みだ。

Beat Office
http://www.beat.co.jp/contents/product/beatoffice.html
VLOG Maker シリーズ
http://www.vlog-maker.com/

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

XMLサイトマップ
検索エンジンに対して、サイト内にあるページをリストアップして伝えるファイル。XM ...→用語集へ

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]