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2011年度携帯電話出荷台数、前年比13.5%増4,274万台 など

13 years 8ヶ月 ago

2011年度携帯電話出荷台数、前年比13.5%増4,274万台
2012/5/9のMM総研のリリースから。

http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120120509500

2012年4月末の携帯IPサービス契約数は102,994,600
2012/5/9の電気通信事業者協会のリリースから。

http://www.tca.or.jp/database/2012/04/

ロシアの固定ブロードバンド普及、世帯ベースで2016年に30%突破
2012/5/9のeMarketerの記事から。

http://www.emarketer.com/Article.aspx?id=1009032&R=1009032

2014年にスマートフォンでストリームTV利用者が2.4億人に
2012/5/8のJuniper Researchのリリースから。

http://www.juniperresearch.com/viewpressrelease.php?pr=308

インドのスマートフォン利用、男性はブラウズ、女性はテキスト
2012/5/9のNielsenのブログから。

http://blog.nielsen.com/nielsenwire/global/smartphones-in-india-web-browsing-is-for-men-texts-are-for-women/
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

2012/4電通売上、インタラクティブは前年比43.3%増、全体は15.2%増  など

13 years 8ヶ月 ago
2012/4電通売上、インタラクティブは前年比43.3%増、全体は15.2%増
2012/4/6の電通のリリースから。

http://www.dentsu.co.jp/news/release/2012/pdf/2012053-0509.pdf

2012/5/5の週の英検索エンジンシェア、Googleが90.50%。
http://www.hitwise.com/uk/datacentre/main/dashboard-7323.html
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

2012Q1米小売りEC市場規模、前年同期比17%増の4,428億ドル など

13 years 8ヶ月 ago
2012Q1米小売りEC市場規模、前年同期比17%増の4,428億ドル
2012/5/9のcomScoreのリリースから。
http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2012/5/comScore_Reports_44.3_Billion_in_Q1_2012_U.S._Retail_E-Commerce_Spending

2017年に世界のタブレットPC出荷台数は425百万台に
2012/5/3のDisplaySearchのリリースから。

http://www.displaysearch.com/cps/rde/xchg/displaysearch/hs.xsl/120503_increasing_diversity_to_add_additional_growth_in_tablet_pc_market.asp

2011年の国内パブリッククラウドサービス市場規模は、前年比45.9%増の662億円
2012/5/8のIDC Japanのリリースから。

http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20120508Apr.html
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

Google、ウェブマスターツールのダッシュボードとナビゲーションメニューをリニューアル

13 years 8ヶ月 ago


Googleウェブマスターツールのインターフェイスがリニューアルした。ダッシュボードとナビゲーションメニュー変更、コンパクト表示の追加の3つ。またインデックス数の推移を見られるようにもなった。

- Google、ウェブマスターツールのダッシュボードとナビゲーションメニューをリニューアル -

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4年ぶりにCSS Nite札幌版を6月17日に開催します

13 years 8ヶ月 ago

CSS Nite in SAPPORO, Vol.4

2012年6月17日(日)13:00-18:00、札幌市生涯学習センターちえりあ講堂にて、CSS Nite in SAPPORO, Vol.4を開催します。

札幌での開催は、ほぼ4年ぶり。久しぶりの開催です。

ホームページを作る人のネタ帳のYamadaさん(旭川在住)をはじめ、次の3組のショートセッションもあります。

  • 長谷川 広武
  • 口田 聖子(WebbingStudio)
  • 水越 佑介(リーグラフィ)

そのほか、次の3名が出演予定です。

  • 益子貴寛(サイバーガーデン)
  • 高畑哲平(KDDIウェブコミュニケーションズ)
  • 鷹野雅弘(スイッチ)

5月18日15時までは早割(およそ1000円オフ)、これとは別に、学割、遠方割をご用意しています(当日キャッシュバック)。

なお、前日(6月16日)札幌市産業振興センターにてオープンソースカンファレンス2012 Hokkaido(OSC)が開催されます。あわせてご参加ください。

広告のローテーションに関する新たな変更について

13 years 8ヶ月 ago
Karen Yao、上級プロダクト マネージャー

 現在 AdWords の広告のローテーションの設定には、[クリック重視で最適化]、[コンバージョン重視で最適化]、[ローテーション] の 3 つのオプションがあります。

このうち [ローテーション] は新しい広告をテストする際に役立ちますが、このオプションをいつまでも使用すると、広告の掲載結果を損ね、ユーザーに関連性の低い広告が表示される恐れがあります。

そこで、今週からこの [ローテーション] の機能を変更し、広告がローテーションで掲載される期間を、30 日間に限定することになりました。30 日が経過した後は、広告表示が最適化され、より多くのクリックが見込まれる広告が表示されるようになります。

また、広告グループの広告を追加、編集すると、その後最初の 30 日間は、その広告グループ内の広告が均等にローテーションで表示されます。

この変更は今週から実施されます。実施の時点で、過去 30 日以内に新たに追加、編集した広告がない広告グループでは、すぐに新たな広告のローテーションの仕組みが適用されます。それ以外の広告グループでは、最後に広告を追加、修正した日から 30 日が経過した時点で、この変更が適用されます。

この変更により、ユーザーに関連性の高い広告が表示されるようになると同時に、広告主様の広告掲載結果にも改善が見込まれます。この変更の詳細については、AdWords ヘルプセンター記事をご覧ください。
noreply@blogger.com (Google Blog)

CPI x CSS Nite「After Dark」(4) JavaScript(たにぐちまこと)が終了しました

13 years 8ヶ月 ago

2012年4月25日(水) 、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームでCPI x CSS Nite「After Dark」(4) JavaScript(たにぐちまこと)を開催しました。

会場に30名弱、Ustreamで200名を超える方にご参加いただきました。

P1050281.jpg

ツイートは下記にまとめました。

次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。

ゼネラリストは「プロの “人たらし”」になろう!

13 years 8ヶ月 ago

昨日、「スペシャリストとプロフェッショナルの違い」というエントリーの中で「プロフェッショナルなスペシャリストとプロフェッショナルなゼネラリスト」について書いたら少し反響があったので、今日は「プロフェッショナルなゼネラリスト」について書いてみたい。

まずこの「ゼネラリスト」という言葉の持つコンテクスト。「何でもできるけど何にもできない」 「スペシャリストになれなかった人」 「これといって特技の無い人」 「手に職が無い」 「転職が難しそう」など、ネガティブなイメージすらあっても、ポジティブなイメージがあまりない(と思う)。

でも、本当にそうなんだろうか。

うちみたいなマーケティングソリューション会社の場合、専門サービスを提供するためにスペシャリストは必要。いや、必要どころか、商品そのものと言えます。

でも、スペシャリストだけではプロジェクトは回せない。ソーシャルメディア戦略の策定やリスク対策、プロモーションプランニングやキャンペーンオペレーションなど、領域が特化したプロジェクトであればそれぞれの分野のスペシャリストだけでも回せるけれど、これらが複合的に横断しているプロジェクトや、高度な分析作業、モバイルとの深い連携などを進めるためにはそれらを統括できる人がいなきゃならない。

ここがゼネラリストの仕事です。

ということで、ここで再度スペシャリストとゼネラリストの言葉を定義しておくと、こんな感じになるんじゃないかと思う。


● スペシャリスト
ある特定分野において高度な知識・技術・技能を有した人

● ゼネラリスト
複数の領域における知識・技術・技能を有し、会社・部署・機能横断的に業務を推進する人


※念のため昨日紹介した図を再掲(上の2つが大切って図)


会社の経営をしていると、実はこのゼネラリストの育成がすごく難しい。スペシャリストは比較的育てやすい。みんなそっちへの志向性が強いし、向き不向き、好き嫌いもあるから、3か月くらい現場の仕事をしてもらうと、(活躍するために)特化していった方がいい方向性が見えてくる。

一方、ゼネラリストは、それぞれの分野のスペシャリストと共通言語で会話ができ、クライアント課題の解決に向け、チームをまとめ、プロジェクトを推進していく力が必要。そして、クライアントと深い信頼関係を築き、行き違いや解釈の祖語なども最小限に抑えなければならない。

プロジェクトにはクライアント、協力会社(社外パートナー)、社内専門スタッフなど多くの人が関与します。ゼネラリスト(ここではプロジェクトマネージャー)は、これら全ての人の中心になり、滞りなくプロジェクトを推進する必要がある。

つまり、ゼネラリストは、とにもかくにもコミュニケーション能力が問われる仕事ってことなのです。

一言でコミュニケーション能力と言っても、これだけで本が一冊くらい書けてしまうほど奥が深い。ここを育てるのは本当に大変。後天的な訓練だけでなく、多分に先天的な要素が大きく影響してきます。

だからこそ、スーパーウルトラゼネラリストの市場価値は、そんじょそこらのスペシャリストよりも圧倒的に市場価値が高い。なんてったって、複数のスペシャリストをまとめることができるわけですから。

で、このスーパーウルトラゼネラリストの持つコミュニケーション能力のことを、僕は「人たらし力」と言っています。

ここで言う「人たらし」とは「誑す」という言葉本来が持つ悪い意味のものではありません。
 ・ その人と話すと元気になる
 ・ その人と話すと笑顔になる
 ・ その人と話すとスッキリする
 ・ その人と話すとワクワクする
 ・ またすぐにその人と会いたくなる
 ・ その人がいると場がパッと明るくなる

など、強い魅力が人を惹きつけ、多くの人がファンになってしまうような人のことです。
一言でいうと「華がある」。そして、これらは
 ・ その人を支援・応援したくなる
 ・ (自分の力で)その人を笑顔にしたくなる
 ・ 困っていたら力を貸してあげたくなる
 ・ その人に頼りにされたくなる
 ・ その人に感謝されたくなる

などの「たらしパワー」をもたらします。

社内外の多くの関係者を巻き込み、課題を解決して行く難解なプロジェクトを “HAPPY PROJECT” にするためには、人たらしのゼネラリストが必要です。

人たらしゼネラリストさえいれば、どんなプロジェクトだってうまくいきます。山あり谷ありで消耗することがあっても、疲労でチームの雰囲気がピリピリしているときも、クライアントとのスコープ規定に認識違いがあって途方にくれそうなときも、人たらしゼネラリストが全て丸く納めてくれます。

頑張るだけ頑張ったら「あとは何とかなる」 「あとは何とかしてくれる」と思わせてくれます

ということで、究極のチームとは、

なのです。

ゼネラリストは「プロの “人たらし”」たれ。

自分のことは棚に上げまくってこんなエントリー書きましたが、僕もそこを目指して頑張っている最中なのですはい。

事例紹介 - TrueView インストリーム広告を活用し、テレビ CM を投資対効果高く YouTube に掲載「株式会社インテリジェンス」

13 years 8ヶ月 ago
第 1 広告営業本部 アカウントエグゼクティブ 西 康裕

1989 年の創業以来、常に社会構造や労働市場の変化に歩調を合わせながら、マーケットが求めるサービスの追求と提供に取り組む株式会社インテリジェンス。オンラインでは転職総合サイト『DODA』、アルバイト総合サイト『an』、人材派遣情報サイトなどを展開し、総合的な求人情報を提供しています。
以前より Google AdWords を活用し、これらの求人情報を探している方々に対してリーチとアクションを促してきました。今回、同社はテレビ CM のクリエイティブを投資対効果高く、より広範囲にリーチさせるため、Google AdWords の配信方法の1つである TrueView インストリーム広告を採用しました。


TrueView インストリーム広告利用の狙い

TrueView インストリーム広告は Google AdWords で動画広告を配信することができる広告フォーマットです。YouTube のパートナー動画をターゲットに、動画再生ページでプレロールまたはミッドロールとして掲載されます。ユーザーは、動画広告を「視聴する」か、もし興味がない場合は「スキップする」を選択することができます。広告が 5 秒間再生された後、広告をスキップするか残りの部分を見るかを視聴者自身が選択することができるため、本当に視聴をしたい人にだけ広告メッセージを届けることができます。この広告フォーマットの大きな特徴は課金方式 (Cost per View) にあり、広告料金が発生するのは、視聴者が広告を 30 秒間(それより短い広告は最後まで)見た場合のみとなっています。

ターゲット層に対し投資対効果高くリーチを拡大すること、それが今回同社が TrueView インストリーム広告を採用した理由でした。転職総合サイト『DODA』のテレビ CM を放映する際、この CM 素材をより広範囲に、リーチを広げる手段はないかと考えました。CM 素材は 30 秒、つまり TrueView インストリーム広告で課金対象となるのは、CM 素材を最後まで見た視聴者のみとなります。きちんとメッセージを届けることができた視聴者に対してのみ課金がされるこの広告フォーマットであれば、同社は効率的にリーチ拡大が実現できると考えました。また、TrueView インストリーム広告は Google AdWords が持つ精緻なターゲティング機能を活用することができます。転職に興味を示しそうな年代や興味・関心を持っ たユーザーに絞り込んでリーチすることができるため、ターゲット層だけに対して確実にリーチができる手段であることも、利用を決定した理由の 1 つでした。

 



投資対効果高く視聴を促すと同時にウェブサイトへの誘導やコンバージョンにも寄与

TrueView インストリーム広告の掲載は Google AdWords の管理画面から簡単に設定ができるため、利用を決定してからすぐに掲載をおこなうことができました。テレビ CM の放映と同時期に YouTube 上での広告掲載を開始、その際にターゲット層に確実にリーチできるよう、デモグラフィック、キーワード、インタレスト カテゴリ(ユーザーの興味・関心のジャンル)、トピック(ウェブサイトのコンテンツ テーマ)などをターゲット設定すると同時に、一度広告に接触してくれたユーザーに対してリマーケティングを使って再度アプローチすることも視野に入れました。

広告は決して全ての人が最後まで見てくれるものではありません。TrueView インストリーム広告は、広告が実際に表示された回数のうち、最後まで再生された回数を「視聴率」としてレポートします。当該キャンペーンでは視聴率が約 17.0% で、約 6 人に 1 人が完全視聴に至りました。また、最後まで再生された分のみに課金される CPV は平均 8 円と、投資対効果の高いキャンペーン運用に成功しました。

今回のキャンペーンでは動画を通して DODA のブランドイメージを浸透させることを目的としていましたが、TrueView インストリーム広告を使い、具体的なユーザーアクションを促すこともできました。動画からウェブサイトへのクリック率は、同社が Google ディスプレイ ネットワークにディスプレイ広告を掲載している実績* と比較すると約 31.6 倍となり、高いクリック率となりました。また、ウェブサイトへの誘導を促進できたことにより、コンバージョンにも影響がありました。同期間中の Google ディスプレイ ネットワーク全体のコンバージョン数に対する TrueView インストリーム広告からのコンバージョン数の割合は約 39% と、ブランディング目的の施策でしたが、コンバージョンにも寄与しました。*2012/02の集計


完全視聴したユーザー以外には課金されることなくブランドイメージを伝達

広告配信後のレポートを分析すると、また別の発見がありました。TrueView インストリーム広告は、視聴者が広告を 30 秒間(それより短い広告は最後まで)見た場合のみ課金される広告フォーマットですが、キャンペーン メッセージが伝わるだけの長さを視聴していたユーザーも多く存在していることがわかりました。

 


レポートによれば、動画を最後まで視聴したのは全体の17% でしたが、50% 以上視聴したユーザーは 26%、75% 以上視聴したユーザーは 20% と、途中まで興味を持って視聴しているユーザーが半数以上存在していたことがわかります。途中で視聴をやめたユーザーには課金されることはないため、コストを発生させることなく一部でもブランドメッセージを伝えることができました。



「テレビCMと比較して良い点は、フリークエンシー キャップを設定できることです。同じ金額でもフリークエンシーキャップをかけることで、リーチを最大化できます。規模感ではテレビCMに劣るかもしれませんが、データの透明性や細かい配信設定ができる点は AdWords ならではのメリットだと思います。」
(写真左から)株式会社インテリジェンス キャリアディビジョン 事業企画統括部 塚本 祐介氏、大江 信明氏、木下 淳氏
noreply@blogger.com (Google Blog)

ECサイト運営者のためのショッピングカート最適化 〜 トマト栽培キット通販サイトを勝手に分析

13 years 8ヶ月 ago


野菜・花の栽培キットを通信販売するサイトをモデルにショッピングカートの最適化を解説。コンバージョン率を向上させ、カゴ落ちを防ぐ要因を十数個ピックアップした。ECサイト運営者は参考にしてほしい。

- ECサイト運営者のためのショッピングカート最適化 〜 トマト栽培キット通販サイトを勝手に分析 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

米携帯アプリのカテゴリー別利用時間、伸び率が高いのは、映像/写真、音楽 など

13 years 8ヶ月 ago
米携帯アプリのカテゴリー別利用時間、伸び率が高いのは、映像/写真、音楽
2012/5/8のFlurry Blogから。

http://blog.flurry.com/bid/84831/Mobile-App-Growth-Led-by-Video-Sharing-YouTube-in-the-Crosshairs

小売ブランドのアプリを利用しているスマートフォンユーザの45%は実店舗により頻度高く行く
2012/5/8のABI Researchのリリースから。

http://www.abiresearch.com/press/3897-45%25+of+Smartphone+Users+with+a+Retailer-Branded+App+Visit+the+Retailer%E2%80%99s+Store+More+Often%2C+According+to+ABI+Research%E2%80%99s+Technology+Barometer
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

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