ハイブリッドクラウド連携を1ヶ月で実現!〜メーカーと代理店をつなぐ情報サイト構築による業務改善〜<エスペック様が語る!データ連携ツール活用法>講演レポート

ASTERIA Warpプロダクト担当による不定期連携。今回はASTERIA Warpユーザー企業様によるイベント講演レポートです。今回は、最先端技術の発展を支える「環境試験器」メーカー、エスペック様より、データ連携ツール「ASTERIA Warp」によるデータ共有環境構築事例をご紹介いただきました。
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

エスペックは、最先端技術の発展を支える「環境試験器」のメーカーです。環境試験とは、周囲の環境(温度、湿度、圧力、電磁波など)が電子機器や工業製品に及ぼす影響を分析・評価し、製品の耐久性や信頼性を確認するための試験です。

世界45か国を網羅する海外販売ネットワークで世界中のお客様に環境試験に関する高品質な製品・サービスを提供しています。

ASTERIA Warpの導入背景

ASTERIA Warp導入経緯

エスペックでは2005年頃、社内システムをオープン化する際に、データ連携処理の開発標準化や可視化を目的としてASTERIA Warp(当時 ASTERIA 3)を導入しました。

現在も基幹システムとして使用しているOracle Database内にある販売システムや生産システムなどの各種テーブルからのデータ出力やシステム間連携にASTERIA Warpを活用しています。

社外への情報共有は多くの企業で発生する課題かと思いますが、一つの解決策としてAzureを用いたデータ共有環境構築事例をご紹介いただきました。クラウド連携がまだ一般的でなかった当時の苦労や最近のテレワーク対応での活用までお話いただきとても参考になりました!

▼続きはこちらのサイトでご覧いただけます
https://www.asteria.com/jp/warp/blog/20210308/85742.html

アーカイブ動画の視聴をご希望の方は、以下のバナーをクリックしてください。

ハイブリッドクラウド連携を1ヶ月で実現!〜メーカーと代理店をつなぐ情報サイト構築による業務改善

その他のユーザー企業様によるデータ連携ツール活用法については、<ユーザー様ご登壇 事例セミナー>ユーザー企業が語るデータ連携ツール活用法をご覧ください。

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