studio15株式会社政治活動「三種の神器」を超える「ショート動画・SNS」活用術。公選法リスクを回避し、“ショート動画視聴率50%時代”に支持拡大へ
TikTokを中心としたショートムービー(短尺動画)領域で広告代理店事業・プロダクション事業を展開するstudio15株式会社(スタジオフィフティーン、本社:東京都世田谷区、代表取締役:岩佐 琢磨、以下 studio15)は、政治活動における情報発信を次世代へとアップデートするための戦略資料
「【政治×TikTok】ショート動画戦略活用マニュアル」を公開いたしました。
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政治活動向けのショート動画マニュアルをstudio15が発表

「【政治×TikTok】ショート動画戦略活用マニュアル」から抜粋
2月8日(日)には第51回衆議院議員総選挙の投票が開始されますが、現代の政治や選挙活動が、SNSによって変化しつつあるのを感じている方も多いのではないでしょうか。
かつて
政治の情報発信といえば、新聞、テレビ、そして選挙カーが三種の神器でした。もしくは
ジバン(地盤)、カンバン(看板)、カバン(鞄)の「三バン」が必要とされます。
しかし、デジタルネイティブ世代が有権者の中心へとシフトする中で、その力学は劇的に変化しています。
各SNSの利用時間に占める動画の視聴割合は40%を超え(※1)、
中でもショート動画の視聴割合はTikTokでは50%超、インスタグラムでも50%程度(※2)と、スマホ画面、特にショート動画は事実上の主戦場となっています。
本資料では、現代の政治活動において避けては通れない「ショート動画」の戦略的活用について徹底解説しています。

「【政治×TikTok】ショート動画戦略活用マニュアル」から抜粋
主なショート動画プラットフォームであるTikTokはフォロワー数に関わらず潜在的な支持層へAIが自動で情報を届けます。
本マニュアルでは、最初の3秒(最新の研究では冒頭1秒とも)で指を止め、政策の核心を伝えるための構成案や、マーケティングモデルに基づいた投票行動への設計術を網羅。
限られたリソースで最大の発信力を手に入れるための極意を凝縮しました。

「【政治×TikTok】ショート動画戦略活用マニュアル」から抜粋
ショート動画の活用が広がる一方で、外部委託時の公職選挙法遵守や、生成AIによる偽情報対策など、新たな課題も浮き彫りになっています。
JIAA(日本インタラクティブ広告協会)やクリエイターエコノミー協会に加盟するstudio15の専門知見に基づき、法的・倫理的リスクを回避しながら、誠実な発信で有権者との信頼関係を築くための指針を提示しています。
資料のダウンロードはこちら※1 出典:NTTドコモ モバイル社会研究所(
https://www.moba-ken.jp/project/lifestyle/20241021.html)
※2 出典:米センサータワー、世界の利用データ集計(日本経済新聞より)

TikTokを中心としたショートムービー(短尺動画)領域で広告代理店事業・プロダクション(事務所)事業を展開。2019年設立、所属クリエイターは300組、総フォロワー数は約1.4億人。これまでに美容・コスメ、ファッション、食品など300社超のTikTokプロモーションを支援。自社ショートドラマ「ドラマみたいだ」は累計5億回再生を記録するなど、Z世代に刺さるコンテンツ制作も得意としています。
また、TikTok Shopの公式パートナープログラムにおいて、「TikTok Shop Partner(TSP)」、「TikTok Affiliate Partner(TAP)」、そして「Creator Agency Partner(CAP)」「Independent Software Vendor(ISV)」の4種に認定されています。
・テレビ:NHK総合、TBSテレビ、日本テレビ、毎日放送、朝日放送テレビ
・新聞(全国紙):日経新聞、毎日新聞、朝日新聞、読売新聞
・業界誌・業界メディア:文化通信、電氣新聞、DG LAB HAUS
・マーケティングメディア・ECメディア・専門誌:宣伝会議、販促会議、MarkeZine、TikTok for Business、ECのミカタ、日本ネット経済新聞、日経クロストレンド、日流ウェブ
・エンタメメディア・雑誌:週刊プレイボーイ、Popteen、モデルプレス、オリコンニュース、日刊SPA!、マイナビ学生の窓口、日経エンタテイメント!、渋谷トレンドリサーチ
その他、共同通信やYahoo!ニュースほかWEBメディアなど多数掲載!

TikTok Media Buying Professional取得済みTikTok製品に精通した専門家に与えられる、TikTokメディアバイイング認定資格「Media Buying Professional」を、10名以上のメンバーが取得済み。TikTok運用に不可欠な専門知識を備え、成果に直結する提案・支援を行っています。
■studio15会社概要所在地:〒154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-23 サンタワーズB棟 8階
会社URL:
https://studio15.co.jp/設立:2019年1月23日
代表者:代表取締役 岩佐 琢磨
親会社:株式会社セレス(東証プライム市場上場:3696)
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