株式会社LDcube
研修のスタイルにとらわれない企業向け人材育成サービスを提供する株式会社LDcube(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新井澄人、以下「当社」)は、「10分でまるごと理解!新入社員にAIリテラシー研修が必要な理由と対策」を無料公開しましたので、お知らせします。
現代の職場において、生成AIは急速に普及し、多くの業務において活用が当たり前となっています。
特に2026年の入社予定者がAIに触れる機会は、学生時代から豊富であることが調査で示されています。しかし、AIツールは非常に便利ではありますが、誤った利用をすると情報漏えいや誤情報の拡散、著作権侵害、思考の質低下やコミュニケーション不足など、企業にとって多くのリスクを伴う可能性があるのです。そのため、新入社員には自己流ではなく、社会人として適切なAIの使い方を学ぶAIリテラシー研修が必須です。
そこで当社では、新入社員のAIリテラシーを高めるための学習コース「UMU-AIリテラシーコース for 新入社員」を2026年3月より提供することとなりました。サービスリリースに向けお客さまにご案内している中で、
多くのお客さまが、1.新人(学生)が就活から生成AIを当たり前に使っているということ、2.使い方が「自己流」であるということ、3.情報の取り扱いなどについて正しい理解をしているかどうかは怪しいこと、などについては共感を示されます。また新入社員の入社が近づく中、そのような状況に対して効果的な具体策を講じられていないという課題もお伺いします。その課題解決に貢献すべく、「10分でまるごと理解!新入社員にAIリテラシー研修が必要な理由と対策」という資料を公開しました。
資料をダウンロードする◆「10分でまるごと理解!新入社員にAIリテラシー研修が必要な理由と対策」概要新入社員にAIリテラシー研修が求められる理由や研修に必要な要素、組み合わせて実施すべき研修や実施方法について解説した資料です。
<この資料でわかること>- 26年入社以降の新入社員にAIリテラシー研修が必要な理由
- AIリテラシー研修に必要な要素
- AIリテラシー研修の実施方法
<こんな方におすすめ>- 新入社員が正しくAIを活用できるように教育したい方
- 新入社員がAIに頼りすぎず、自分で考える力を身に付けさせたい方
- 新入社員に対する効果的なAIリテラシー教育方法を知りたい方
- 情報セキュリティーを管轄する法務・コンプライアンスご担当者
資料をダウンロードする◆「10分でまるごと理解!新入社員にAIリテラシー研修が必要な理由と対策」目次1章 新入社員にAIリテラシー研修が必要な理由
2章 新入社員と既存社員でのAIリテラシー研修の位置づけ
3章 新入社員へのAIリテラシー研修に必要な要素
4章 新入社員へのAIリテラシー研修の実施方法
5章 新入社員へのAIリテラシー研修と合わせて実施すべき研修
6章 新入社員のAIリテラシー研修はLDcubeがおすすめ
◆株式会社LDcubeからのメッセージ
LDcubeは、お客さまの成長のため、時代に合わせて多様なツールを活用しながら、人材開発・組織開発の課題解決をサポートするプロフェッショナル集団です。60年以上、支援してきた知見を生かして、末永く伴走します。LDcubeは、人材育成のために効果的な学習環境を構築するため、多岐にわたる支援を行っております。外部講師が実施する研修プログラムを、社内トレーナーが担当できるようなサポートやプラットフォームを活用した企業内大学の運用支援なども行っています。
人材育成施策は実施して終わりではなく、研修受講者の「行動変容」を経由して会社の業績向上につなげることが大切です。そのためにはフォローアップが欠かせません。社内トレーナーというリソースやプラットフォームなどのツールを効果的に活用することで細かなフォローアップを実現することが可能です。
LDcubeは、研修スタイルなどの方法論にこだわらず、お客さまと伴走し、お客さま組織の人材育成に貢献していきたいと考えています。
今回のテーマであるAIは、現代の職場に急速に普及し、多くの業務において活用が当たり前となっています。しかし、AIツールは非常に便利である一方で、誤った利用をすると情報漏えいや誤情報の拡散、著作権侵害など、企業にとって致命的なリスクを伴う可能性があります。
特に2026年入社の新卒社員は学生時代から当たり前に生成AIを活用しています。しかし、その使い方はあくまで「自己流」であり、企業人として必要なAIリテラシーを身に付けているわけではありません。
そのため、新入社員に必要な教育を施さないと、業務上においても「自己流」でAIを活用し「誤用するリスク」が高いと言えます。
しかし、このリスクはきちんと新入社員に企業人としてのAIリテラシーを身に付けてもらうことで成長や生産性向上の「チャンス」になり得ます。
LDcubeではAIリテラシー研修をはじめ、組み合わせると効果的な研修も組み合わせながら組織や個人の成長の支援をしています。お気軽にご相談ください。
会 社 名 :株式会社LDcube
所 在 地 :〒101-0029 東京都千代田区神田相生町1番地 秋葉原センタープレイスビル
代 表 :代表取締役社長 新井 澄人
設 立 :2023年4月3日
株 主 :株式会社ビジネスコンサルタント
資 本 金 :3,000万円
事業内容 :組織の活性化、人材育成ならびに営業強化のための各プロダクト並びに関連サービスの販売・提供
WEBサイト:
https://ldcube.jp/本件に関する問い合わせ先 株式会社LDcube WEBサイト関連担当
電話:03-3525-7002
電子メール:info@ldcube.co.jp
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