株式会社ストリームライン
株式会社ストリームライン(本社:東京都品川区、代表取締役:梶山 洋二)は、株式会社クレオにIR資料作成支援サービス「LEAD」を導入いただいた事例を公開しました。
本導入により、内製では難しかったハイレベルな決算説明会資料への刷新を実現し、投資家からの視認性に対する評価向上と、社内における更新作業の効率化に貢献しています。
資料作成の外注に至った背景と導入の決め手株式会社クレオでは、個人投資家が増加する中で、投資家向け資料を内容・デザインの両面から強化すべく外部委託を検討されていました。
そのタイミングで株式会社ストリームラインの存在を知り、自社の課題とサービス内容がマッチしたこと、さらに事前に提供された資料サンプルを通じて具体的なアウトプットのイメージを明確に把握できたことが導入の決め手となりました。
「LEAD」を導入した効果-
内製では到達できないレベルの品質を実現視覚的に洗練されただけでなく、内容も分かりやすく整理されたハイレベルな資料に仕上がりました。
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投資家からのネガティブな指摘の減少これまで外部から寄せられていた「資料が見にくい」といった指摘がなくなりました。
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作業効率の向上と社内での定着更新しやすい構成に再設計されたことで利便性が高まり、新しいデザインが社内でも自然に受け入れられています。
資料デザイン(Before)
資料デザイン(After)


公式サイトでは、インタビュー全文に加え、実際に作成した資料のデザイン(Before/After)をさらに多数公開しています。
URL:
https://www.virtual-planner.com/case/18298/インタビュー全文と制作スライドを見るIR資料作成支援サービス「LEAD」への評価プロジェクトの進行管理や、企業のブランドを活かしたデザイン提案に対し、嬉しいお声を頂戴いたしました。
- 想定を上回る迅速なレスポンスと、明確なスケジュール提示による
透明性の高い進行管理- 「ダイナミックなデザイン」という要望に対し、コーポレートカラーを活かした
違和感のないスムーズなイメージ刷新【ご担当者様のコメント】想定を上回る迅速さと的確な対応が印象的です。質問や要望に対するリアクションが早く、明確にスケジュールを提示したうえで進行管理いただき、非常に透明性の高いプロジェクトだったと感じています。
デザイン面では、「ダイナミックなデザイン」という要望に対して、これまでのテイストやコーポ―レートカラーも活かしながら、期待どおりに要望を実現いただき、違和感なくスムーズにイメージを刷新することができました。
引用:
株式会社クレオ様導入インタビューIR資料作成支援サービス「LEAD」とは「LEAD」は、決算説明会資料や中期経営計画書、事業計画及び成長可能性に関する事項などの投資家向けIR資料作成を総合的に支援するサービスです。 ITから各種メーカー企業様まで、多様な業種のIR資料作成の実績がございます。
IR資料作成に関するご相談は、ウェブサイトよりお気軽にお問い合わせください。
サービスサイト:
https://www.virtual-planner.com/ir/株式会社ストリームラインについて株式会社ストリームラインは「コミュニケーションの合理化で、ビジネスを進化させる」という理念を掲げ、2016年に資料作成代行サービス「バーチャルプランナー」、2021年にはIR資料に特化した作成支援サービス「LEAD」の提供をそれぞれスタートしました。
創業からパワーポイント資料の作成サービスに特化し、10年間で累計支援社数1,100社を突破。さまざまな業界からご依頼をいただいており、資料作成部数も3,000部以上にのぼります。
また上場企業様との取引数も既に250社を超えており、確かな信頼と多数の実績があるサービスを提供しております。
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