【TECH BEAT Shizuoka 2026】AI現場帳票システム「ミライのゲンバ」、グランシップ静岡に出展!使い慣れた“紙”をそのままAIで電子化する最新次世代DXを提案

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株式会社ミライのゲンバ
2026年7月23日(木)~25日(土)グランシップ静岡「TECH BEAT Shizuoka 2026」にて、使い慣れた紙をそのままAIで電子化する最新デモを(3F ブースNo.142)で実施




製造現場に特化した、AI現場帳票システム「ミライのゲンバ帳票」を提供する株式会社ミライのゲンバ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤 哲太 以下、ミライのゲンバ)は、2026年7月23日(木)~7月25日(土)にグランシップ静岡で開催される「TECH BEAT Shizuoka 2026」に出展いたします。

■展示会で紹介する「ミライのゲンバ帳票」について
AI現場帳票サービス「ミライのゲンバ帳票」は、現場で使い慣れた紙帳票をAIが自動で電子化し、iPad上にそのまま再現します。紙帳票における運用を前提とした現場の業務フローを変えることなく、帳票作成・記録・集計といった一連の作業を自動化します。「ミライのゲンバ帳票」は、膨大な紙の帳票業務から現場を解放し、誰でも無理なく日常業務を自動化できるAI現場帳票システムです。



特徴1. 紙帳票をAIが自動で電子化これまで使い慣れてきた紙帳票のフォーマットをそのまま活かし、AIが自動で電子帳票に変換します。
『あの人しか設定できない』が、DXの一番の壁。AIが自動で帳票を作成するため、属人化せずに導入・運用が可能です。





特徴2. 手書き入力「スラスラタップ」新しいツールを入れても、現場が使ってくれない--その原因のほとんどは『操作が変わること』です。
ミライのゲンバ帳票は、タブレットにペンシルで書くだけ。紙に書く感覚そのままで、自動でデジタルデータになります。





特徴3. リアルタイムでのデータ観測『毎日の転記作業が大変』--現場での入力データはクラウドに即時反映されるため、エクセルへの手作業転記が不要に。異常値もリアルタイムで検知され、後追い対応からも解放されます。




樹脂部品メーカーや発熱機械メーカー、切削加工機メーカー、金属加工会社など幅広い製造現場への導入を通じ、多くの製造現場のペーパーレス化・業務効率化、及びデータ活用による現場業務の改善に貢献しております。

■ イベント概要
名称: TECH BEAT Shizuoka 2026
会期: 2026年7月23日(木)~25日(土)
会場: グランシップ静岡
参加費: 無料(※事前登録制)

■株式会社ミライのゲンバについて
本社所在地: 東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟 22F SPROUND内
代表者  : 佐藤 哲太
設立   : 2023年9月13日
事業内容 : 製造業DX支援サービスの開発および提供
URL   : https://mirai-genba.com/

■本件に関するお問い合わせ窓口
株式会社ミライのゲンバ 広報部
https://mirai-genba.com/contact
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