G Suite拡張新サービス「rakumo キンタイ」、クラウド型勤怠管理システムで働き方を見える化

企業内で働くすべての人にとっての「働きやすさ」の追求をコンセプトに開発
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クラウド環境で動作するオフィスツール「rakumo」を提供するrakumoは、Googleの生産性向上ツールG Suite版のrakumoシリーズとして、クラウド型勤怠管理システム「rakumo キンタイ」を7月1日より提供開始した、と同日発表した。rakumo キンタイは、企業内で働くすべての人にとっての「働きやすさ」の追求をコンセプトに開発した。

rakumoキンタイの特徴は、まず、ICカードやWeb、スマートフォンを利用した出退勤の打刻、個々人の労働時間や休暇取得状況等の現在の勤務状況が正確に把握でき、勤怠情報は自動集計する「個々人の勤怠情報の一元管理と見える化」がある。また、多様な勤務形態への登録から、所定労働時間、就業ルールに基づく複雑な計算に対応し、様々な会計システムへのCSVデータ出力機能を提供する「多様な勤務形態への対応とCSVデータ出力」がある。

企業はrakumo キンタイを利用することで、生産性向上と能力を存分に発揮できる環境に向けて、多様な働き方の実現とともに、「働きやすさ」を手に入れることができる。働きやすさは、仕事に集中できる状態を生み出し、他のrakumo シリーズと合わせて利用することで、更に利便性を向上する。

 

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