フィードフォース、「コンテンツフィーダー」にスマートフォン対応機能を追加

既存サイトからデータを取得してiPhoneやAndroid端末向けページを自動生成

マーケティング支援サービスのフィードフォースは、同社のサテライトサイト構築サービス「コンテンツフィーダー」にiPhoneやAndroid端末などスマートフォンに対応する機能を4月12日追加した、と同日発表した。同機能はSEM(検索エンジンマーケティング)のアウンコンサルティングと共同で企画・開発。スマートフォンでの閲覧用に最適化したサイトの提供を可能にした。

コンテンツフィーダーは、企業のサイトのデータを基に、PC向けと携帯電話向けのサブサイトを構築し、運用するサービス。スマートフォンの利用者が最近増えていることから機能を追加した。既存のサイトからデータを取得してスマートフォン向けのページを自動生成。導入時に顧客企業側の作業は不要。今後もiPadなどの新しいデバイスの登場に合わせ、最適化したサイトの機能を加えていく予定。

フィードフォース
http://www.feedforce.jp/

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