イー・ガーディアンがネット広告の掲載先サイトや販売店サイトを審査するサービス開始

ネット投稿監視ビジネスのイー・ガーディアンは、ネット広告の掲載先サイトの内容審査を代行するサービスを開始した、と9月25日発表した。広告主に代わって各サイト巡回し、同社の監視経験をベースに広告掲載先のサイトが不適切でないかや、広告表現が勝手に変更されて法令に触れる表記になっていないか、などの審査を行う。さらに、フランチャイズ加盟店や販売代理店のサイトも審査対象にし、違法表記の審査、商品名やブランドの誤った表記がないか、ロゴマークが勝手に加工されていないなどのチェックも実施する。広告掲載サイト審査、代理店サイト審査それぞれ、初期費用20万円から、月額20万円、スポット費用30万円から。

イー・ガーディアン
http://e-guardian.co.jp/

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