起業ネタがない方へおすすめ!デジマチェーンが教える週4時間作業の紹介型広告代理店の始め方

低い起業コストで始めることができ、成長市場で戦うことのできるWeb広告代理店の開業をご存知ですか?自分はネットが苦手だから無理!と決めつける前にぜひこの記事を読んでください。紹介型広告代理店であれば、ネット広告運用の部分は他の広告代理店に任せながら紹介の部分だけで毎月発生する紹介料を獲得可能です。
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

おすすめの起業アイデアは?
現職と同じ事業で起業するリスクは?
紹介型広告代理店はなぜ継続的に収入が発生するの?

最近会社員の方々が起業して、新しく自分で収益の柱を作ろうという動きが増えています。

パンデミックで在宅勤務になったことにより、時間はできたけれど給料が増えないという方も多いようです。

また、会社の経営が厳しくなり、これから先思うようには給与が増えていかないと不安に感じられる方もおられるでしょう。

そんなことなら、いつまでも会社に頼るのではなく自分で何とかしてお金を稼いでいこうと考える方が増えています。

しかし、いざ起業しようと思っても起業ネタ、起業アイデアが見つからない方も多いようです。

そこで今回は、リスクが少なく、初期資金0で始められる紹介型広告代理店について説明します。

はじめに…週4時間で売上2,000万円の新規事業はじめませんか?

デジマチェーンでは起業や副業、新規事業をはじめたい方向けに、Web広告代理店の始め方をお伝えしています。

  • 起業するネタが無くて困っている方
  • 代理店手数料を削減しながら売上を伸ばしたい経営者の方
  • リスク0で副業を始めたい方

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現職と同事業で起業するリスク

起業は、今自分が勤めている内容で起業するのが一番という話も聞かれます。

しかし、現職の内容で起業してしまうことには問題点があります。

会社でやっている事業を自分の事業として行ってはいけないという規則がある会社もあるでしょう。

覚悟を決めて、勤務している会社のライバルになっても問題ないとして事業を立ち上げる方もいるかも知れません。

しかし、会社からの給与をベースに生活を立てている間に起業して、会社でやっていることを自分の事業でやっていることが知られてしまった時には恐ろしい事態になるでしょう。

起業して収益もしっかり上がっている状態であれば、会社に見つかって会社と副業のどちらかを選ぶように言われたとしても、会社を辞めてしまって問題ないでしょう。

しかし、もしまだ副業の収益が上がっていない状態で見つかってしまい、会社から「もう辞めてください」と言われてしまったら路頭に迷う可能性もあります。

ですから、起業ネタを考える時に、今の会社の事業と同じ内容は、少なくともその会社に勤めている間は避ける方が安全です。

ほとんどの起業アイデアは初期費用・スキルが必要

他にどのような起業ネタがあるかと言うと、例えば物販を始めてみたり、アフィリエイトなどいろいろあるでしょう。

どれを始めるとしても初期費用やスキルが求められます。

必要なスキルを学ぶために自分の身銭を切って勉強する時間ももったいないでしょう。

ではどうすれば短期間で、お金を使わずに起業スキルを身に着けられるでしょうか?

紹介型広告代理店はすべての事業が潜在顧客

Web広告代理店事業の中でも紹介型広告代理店スタイルは、お金も時間も使わずに起業できます。

紹介型広告代理店の強みについてかんたんに説明すると、お客さんを紹介するだけでOKということです。

このWeb広告代理店の仕事は基本的にすべて業種で必要になります。

そもそも広告の目的は集客だからです。

すべてのビジネスにおいて、すべての事業モデルにおいて集客が必要になります。

集客なくして新しいお客さんは生み出せません。

ですから高収益を上げるためには、お客さんに来てもらって商品やサービスを買ってもらわなければなりません。

売上が収益となってさらに増えていくことでビジネスが大きくな…っていきます。

ですから集客は、ビジネスを大きくするうえでのガソリンのようなものです。

広告代理店の仕事はなくならない

広告は、ビジネスの集客の部分をお金で買って短期間で実現するための手段となります。

世の中にビジネスがある限り、集客の必要がなくなる事態は絶対に生じ得ないのです。

ですから、広告代理店の仕事は今後もなくなりにくいと言えます。

お客さんを紹介することによって、集客という仕事を成り立たせるのが紹介型広告代理店という起業モデルです。

紹介型広告代理店は、基本的に契約作業や資金回収の作業は一切不要となります。

契約作業が含まれると、契約書の内容がどうなってるかとか、実際に契約を結んだ後も実際にお客さんから入金されるかとかを追いかけるのは大変な作業です。

ましてやWeb広告のことが全くわからない状態で、Web広告で仕事をするのは難しいでしょう。

でも紹介型広告代理店であれば、Web広告の実務作業は代理店が行ってくれ、自分で作業する必要がありません。

紹介型広告代理店は毎月紹介料収入が発生する

通常の紹介型営業は、一人紹介して契約したら1契約に対していくら差し上げますとか、料金の何%かお渡ししますというような1回きりの収入発生が多いです。

しかし、広告代理店の事業は毎月続いていきます。

広告は毎月集客が発生していく必要性があるからです。

ですから、一度契約したら、広告代理店に毎月収益が発生する限り、紹介型広告代理店には紹介料が毎月発生し続けます。

顧客を一人紹介して、その人が100万円の広告費を使ったとすると、そのうち通常は20%の20万円が広告代理店に入ります。

20万円のうちのいくらかが紹介型広告代理店に提供されます。(割合は広告代理店によって変わります)

もし、あなたが営業が得意で、多くの人、特に事業家や経営者と知り合いが多いなら、その方を紹介するのが一番いいでしょう。

紹介型広告代理店の始め方

紹介型広告代理店がどういうものかイメージはついたと思います。

紹介型の広告代理店になるためには3ステップあり・・・

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