【7/7(水)Webセミナー】「多拠点企業向け」SASEでクラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する

本セミナーでは、「SASE」と呼ばれるネットワークとセキュリティを統合したクラウドサービスを用いることにより、社内と社外、国内と海外など働く場所を問わず、クラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する方法についてお伝えします。
よろしければこちらもご覧ください
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

「多拠点企業向け」SASEでクラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する

下記のセミナーページよりお申込みください。
お申し込みはこちら

進むクラウド普及、テレワーク推進

ZoomやMicrosoft365など多くのクラウドサービスが通常の社内業務で広く使われるようになりました。また昨今の新型コロナウィルスの影響でテレワークの導入が進み、企業は社内インフラの整備を余儀なくされていますが、その中でネットワークやセキュリティに課題を抱える企業が多くなっています。

拠点数が多いとクラウド利用時に回線負荷が増大しパフォーマンス低下、運用管理も複雑に

拠点から社外のインターネットへ接続する際、本社やDCでセキュリティを一括管理するネットワーク構成の場合、拠点数が多い企業だと社内ネットワークがトラフィック量に耐えられなくなる可能性があります。その結果、ZoomやMicrosoft365などのSaaSの導入が難しくなり、クラウドの利用推進が進まない課題があります。

一ヶ所に負荷が集中するのを避けるために、拠点から直接インターネットへ接続する仕組みを導入しようとすれば、拠点ごとにセキュリティ管理が必要になるので運用が煩雑になってしまいます。

テレワーク時のセキュリティの課題

テレワーク時にモバイル端末からインターネットへ直接アクセスすると、社内のネットワークセキュリティを経由しないため情報管理に不安が残ります。またモバイル端末用のセキュリティ製品を個別に導入すると、社内セキュリティとは別で管理しなければならないため、運用が煩雑になってしまいます。

海外拠点からアクセス

海外拠点がある場合、海外拠点との速度が安定しない、回線費用が高くなるといった従来からある問題に加え、クラウドサービス利用時には国内拠点とセキュリティポリシーを統一できない、海外拠点からは特定のクラウドサービスを利用できないなど新たな問題が発生することがあります。

SASEでクラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する

本セミナーでは、「SASE」と呼ばれるネットワークとセキュリティを統合したクラウドサービスを用いることにより、社内と社外、国内と海外など働く場所を問わず、クラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する方法についてお伝えします。

SASEプラットフォーム製品「Cato Cloud」の導入事例をもとにご紹介いたしますので、ぜひご参加ください。

開催概要

タイトル【多拠点企業向け】SASEでクラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する
開催日時2021/7/7(水) 16:00-17:00
プログラム15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 SASEプラットフォーム製品「Cato Cloud」導入事例からみるセキュリティとネットワークの課題解決
16:45~17:00 質疑応答
開催場所Webセミナー(オンライン)
※ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
参加費無料
主催再春館システム株式会社
セミナー事務局マジセミ株式会社
※当日会場アクセスのお問合せは下記までお願いいたします。
zoom@osslabo.com

お申込み方法

下記のセミナーページよりお申込みください。
お申し込みはこちら

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

アウトバウンドリンク
関連語 の「インバウンドリンク」を参照 ...→用語集へ

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]