データフィード管理は「ツール利用」が88%!フィードフォースの「dfplus.io」、データフィード利用状況を調査

フィードフォースは、フィード管理ツール「 dfplus.io 」において、データフィード利用状況調査を実施しました。
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

株式会社フィードフォース(所在地:東京都文京区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)は、マーケティング・広告運用チームのためのフィード管理ツール「 dfplus.io 」において、データフィード利用状況調査を実施しました。調査の結果、新規のフィード管理におけるツール採用率が88%に達した他、フィード施策を活用中の企業では平均3.4フィードを運用、中でも利用数の多いECサイトではGoogle、Facebook(Instagram)、Criteoの順でフィード施策を活用されていることがわかりました。

また今回、8割以上の企業で採用されたセルフサーブ型のフィード管理ツール「 dfplus.io 」では、2018年12月にサービス提供開始2周年を迎えることを記念し「フィード乗り換えキャンペーン ~最大60日間、全機能無料トライアル~」を実施いたします。

データフィード利用状況調査 詳細はこちら

https://dfplus.io/news/datafeed-report-201811

マーケティング・広告運用チームのためのフィード管理ツール「dfplus.io」について

「 dfplus.io 」はフィードフォースが提供する、商品データをマーケティングでフル活用するためのSaaSです。Instagram ショッピング機能のためのカタログ作成機能から、Googleショッピング広告、Criteoなど、商品データを利用する各種広告のための管理・最適化機能を直感的なUIで提供しており、多くの広告代理店様、広告主様から支持されています。 
サービスサイト:https://dfplus.io/ 
使い方・tipsブログ:http://blog.dfplus.io 
無料トライアル申込:https://dfplus.io/freetrial/ 

【株式会社フィードフォース 会社概要】

フィードフォースは、 「働く」を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~ をミッションにB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。

会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/

<本件に関するお問い合わせ先> 

株式会社フィードフォース 
担当:谷垣、金井
TEL:03-5846-7016(受付時間:10:00~17:00/土日祝日除く) 
FAX:03-3834-7666
URL:https://www.feedforce.jp/
E-mail:pr@feedforce.jp

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